こんばんは、東京のタケです。
前回のブログで「懸賞川柳2023」弥生賞のご案内をしましたが、
課題を間違えてお知らせしていました。
まぎらわしい告知をして申し訳ございませんでした。
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現在募集中の弥生賞のテーマは「罪」です。
締め切りは3月31日消印有効、皆様の力作をお待ちしております。
お手もとに専用チラシがある方は、そちらをご活用ください![]()
チラシがない方は、↓ バナーをチェック

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3月前半をゆっくり振り返ろうと思っているうちに川マガ週間に突入。
しばらくサボり魔状態になってしまうため、今のうちに一気に書きます。
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某日の打ち合わせ後、KさんNさんと静岡県三島市の三嶋大社に行き


境内の鹿たちにあいさつしたり(ガン見の右の子、ちょっと顔がこわい?)
三島名物ランチも絶品でした♪
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別の日のS先生との打ち合わせ後、
埼玉県さいたま市の氷川神社に立ち寄って
名物の氷川だんごを食べたり
(カラフルなのは「ふくろ絵馬」というらしいです)
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大宮駅構内で恒例の蟹チャーハンも。
呆れるほどよく食べますね、ほんと。
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11日は同県桶川市で第25回彩の国川柳大会が4年ぶりに開催され、
参加者の皆さんにごあいさつし、再会を喜びあったり
(久々にキャリーバッグへのパッキング、感覚を取り戻し嬉しかったです)
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なお、東京支社のご近所さんである巣鴨地蔵通り商店街では
3月31日まで第18回 素人「川柳大会」を開催中!
7箇所に投句箱が設置されています。
見覚えのある川マガ「弥生賞」チラシもありますよ^^
詳細は川柳マガジン3月号4ぺージをご覧ください。
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その間に校正やら校正やら校正やら・・・大量の活字と毎日格闘しました。
単行本の帯のコピーを唸りながら考えるのも、やり甲斐のある作業です。
本のキモを短い言葉にまとめる、川柳の作句のような工程を踏みます。
本の顔である表紙デザインは、制作チームの腕の見せ所。
近々また素敵な川柳書がいくつか誕生しますので、お楽しみに^^
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では持ち場に戻ります![]()
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こんばんは。
今日の東京は気持ち良い天気でしたね。
麻衣子さんのパワフルなブログで気持ちがワクワクしました。
働く若い人はそれだけで素晴らしいです。
コロナ禍も静まり私は、麻衣子さんの活躍を期待する応援団のひとりです。
マガジンの皆さんの、腕の見せ所とブログに書いてありましたね。いい言葉です。
私、春はタケノコ炊くのが腕の見せ所です。
菜の花さん
こんばんは、月の半ばはサボりがちで失礼しています。
あと数日は続きそうです・・・励ましのお言葉ありがとうございます。
そろそろ隠居の字が視界にチラついてくる世代になりましたが^_^;
今年の春はようやく「動き出した」感があります。
取材の準備でキャリーバッグに本を詰める際、
大げさながら懐かしい感覚がよみがえり
すごくワクワクしながら作業をする自分がいました。
キャリーバッグは3年近く会社の隅でホコリを被っていましたので。
やはり外に出て、色々な方とお話しするのが好きなのだと自覚しました^^
(=要するにデスクワークに向いていない説)
本の装丁は、デザイナーである制作担当と編集担当者との共同作業です。
一人では何も出来ませんが、新葉館チームの一員としてなら頑張れます^^
とある本の表紙カバー案を著者様にお見せしたとき、嬉しいコメントを頂き、
思わず雄叫びをあげました。公開まで、どうぞお楽しみに。
タケノコいいですね♪ 例のもの、バッグに入れて重宝しており深謝です^^