おはようございます、東京のタケです。
コロナ禍で多くの不便さを感じているなか、
今まで考えも及ばなかったことに気づいたり、
お話しする機会が全くなかった方との出会いなど、
約2年半で経験できたこともたくさんあります。
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小社刊「芭蕉に学ぶ―表現力と鑑賞力を養う」(戸田冨士夫氏著)でも紹介しているように
時代に応じて変化する「流行」、いつまでも変わらない「不易」、
この不易流行をより意識する機会になっています。
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ところで、悪い意味で変わらないと言えば自分の記憶力の無さでしょうか。
この仕事に就いて既に20年以上になりますけれども、
よく使う封筒のサイズが未だに覚えられない、そもそも覚える気がないというか。
川柳マガジンを発送しているA5判がすっぽり入るのは角形(かくがた)のうち、角5。
A4判の書類などを送る時に使う封筒は、角2。
A4判を三つ折りにした書類やお手紙などが入るのは長形(なががた)のうち、長3。
基本はこの3つだけなのに、毎度毎度「なんだっけ?」と分からなくなります。
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はい、ヤバイです
大阪のM岡女史も呆れていると思います。
コロナ下、暇なのか漸くノートパソコンに封筒サイズを書いた付箋を貼ることに(笑)
でも、メモをいつでも見られるからということでやはり覚えられません。
このブログも、付箋を見ながら書いています^_^;
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懸賞川柳「川柳皐月賞」は5月31日(火)消印有効!
課題は「新」。← あれ、今日のブログの内容にちょっとリンクしていますね^^
ご出句がこれからの方はお急ぎください。
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