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こんばんは、東京のタケです。
ブログにサボりにも来られない数日でした😭

5月号の川柳マガジンでは、懸賞川柳2022睦月賞の発表、
川柳マガジンクラブ誌上句会ファイナル(4人選)の発表、
超柳派!や笑いのある川柳、印象吟、ジュニア川柳の
新しい選考者の先生方の初回入選句発表があります。
楽しみですね♪

16日は「慶紀逸260年 準備会」に参加してきました。
慶紀逸(けい・きいつ)は本誌誌上句会でおなじみの
十四字詩のバイブル「誹諧 武玉川」の編者です。

「武玉川」は誹諧の高点句集で、その特色から後に誕生する
「誹風柳多留」に大きな影響を与えたといわれています。

2012年に「慶紀逸没後250年」のイベントが開催された
ことは皆さんの記憶に新しいことと思います。
あれからもう10年が経つんですね。




写真は実行委員有志として集まった皆さん。
今回も尾藤川柳先生率いる川柳公論社の皆さんが
中心メンバーとなり進んでいきそうです^^

また詳細が決まりましたら本誌で紹介します😊

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