とある取材
こちらが無牛先生がお暮らしになる
ゴーテー(東京支社)でございます、オホホ。
と言ってみたくなった某日某所の昼下がり😭
クラシカルで素敵な建物でした
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第35回 全日本川柳2011年仙台大会
こんばんは、東京のタケです。
東日本大震災から10年が経ちました。
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2011年の全日本川柳協会主催の全国大会の会場は、奇しくも仙台でした。
同大会は毎年6月、47都道府県の持ち回りで開催されています。
2020年はコロナ禍により、初めて誌上大会として行われました。
震災直後から話し合われた、仙台...【続きを読む】
チャージ
こんばんは、東京のタケです。
月半ばの川柳マガジン編集期間はもちろん、月末から月はじめも膨大な量の活字を
短期集中して読む業務があり(←出版社のスタッフが言うセリフでしょうか)
ヘコたれてはいられません。
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そういえば、ちょっと(ちょっと?)集中力がきれ気味かも。
ここは美味しいもので、心身をチャ...【続きを読む】
句の魂、魂のある句
こんばんは、東京のタケです。
川柳作家としても名を馳せた吉川英治(雉子郎)のことばを紹介します。
現在、松尾芭蕉に関する書籍の準備を進めています。下記の「魂のある句」
とほぼ同じフレーズが出てきますので、あらためて響くものがありました。
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句の魂とは 句の魂とは、句を生むの、心――真実――...【続きを読む】
新選考者の先生、発表!
こんばんは、上司から暇そうに見られている東京のタケです。
やることの山の高さといったらチョモランマ級、ブログはオアシスなのです😭
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さて、まもなく発売の川柳マガジン3月号では「笑いのある川柳」「印象吟」
「超柳派! 全国誌上句会」の新選考者の先生を発表しています。
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・・・笑...【続きを読む】
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