こんにちは、東京のタケです。
東京支社の最寄り駅は、JR山手線+都営三田線の「巣鴨」駅です。
JR山手線は現在、16~20分ほど終電が繰り上がっているようです。
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ムギュー(猫)がまだ小さかった頃、不在時に何が起こるか分からない
のを心配して、100均の材料で作った簡易ケージに入れて帰宅していました。
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終電が近づきソワソワする飼い主(=タケ)の心の動きをよみとっていたのか、
毎晩0時をまわる頃になるとニャーニャーニャーとひとしきり なきわめいて
自らケージに入っていく、けなげなムギューに涙したことも![]()
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保護してまもない、まだ名前がなかった頃の耳ペタンコ ムギュー。
分かりにくいですが、背景の白い格子状のがケージです。
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まあ、今では玄関に見送りはおろか、振り向きもしませんけどね😂
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あんなに毎日電車に乗っていたのに、ここ1年すっかり機会が減りました。
終電が20分早くなるなんて、仕事に支障の出る大事件のはずです。
なのに、ニュースを見て「ふうん」と人ごとのように呟いています。
終電に縁がなくなって嬉しいはずなのに、さびしさを覚えるこの頃です。
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こちらは別の路線の夕景です
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本当?
takeさんの場合は、終電ではなく、始発で帰っていたんじゃないの?
まぁ、堅気の生活に戻った(笑)ということで、それはそれで良かったと思うことにしましょうか。
いずれ、またお目にかかりましょう。
江畑哲男 先生
いつもありがとうございます。
今は寝袋と出来るだけ友だちにならないよう工夫しています(笑)
読み返すと、ムギューのグータラ&サボり癖は飼い主直伝なのに、
いかにも仕事好きみたいな書き方で、自分で笑ってしまいました。
猫のことを書いたら、猫好きに売れる。
『ムギューのいる暮らし』とか、『猫と編集者』とか。
いいね!!
>自らケージに入っていく、けなげなムギューに涙したことも
ここでもらい泣きしたのね、笑。
うまくいけば、印税で食べていける(カモ)。
たむらあきこさん
コメントありがとうございます。「猫と編集者」、ウケました(笑)
時計が読めるわけないのに、毎晩きっかり0時すぎ(たしか10分)
になると、ニャーニャー文句いいながらケージに入っていくんですよ。
その癖がつくまでは、私が嫌がるムギューを抱きかかえてケージに
入れていました。入口で手足をつっぱってさんざん嫌がってww
観念したのか、いつしか自主的に寝床に向かうようになりました。
「もしかしてこの子、天才?」と親バカになったものです(笑)
このエピソードはいつかブログに書きたいと思っていたので
気に入っていただき嬉しいです♪