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こんばんは、東京のタケです。
「OK牧場」という言葉が、社内の一部で少し前から流行っています。
上司 「◯◯終わった?」
タケ 「OK牧場です」

たまに「牧場です」とだけ答えることも。 ←OK牧場をよく知らず使っています

上司もノリノリで 「(◯◯の案件は)ボクジョウ?」と略す、略す。
タケの返信も「まだ、ボクジョウじゃないです」
はい、外部の人は何の会話かサッパリ分かりません(笑)

編集部に籠もりきりになると、ヘンな遊びが蔓延するようです

さて、第18回川柳マガジン文学賞の募集がスタートしました。
愛読者の皆様は、4月号以降のセンマガに応募用紙をおつけしますので
そちらをご活用ください^^

もちろんWEBからも、用紙をダウンロードしてご利用いただけます
第18回 川柳マガジン文学賞  ←こちらをクリックしてください

今回ご指導いただく選考者は、7名の先生です(50音順)
赤松ますみ 先生
大野風柳 先生
片岡加代 先生
新家完司 先生
髙瀨霜石 先生
長島敏子 先生
尾藤川柳 先生 

応募締切は、7月27日(月)消印有効
雑詠10句(タイトル要)で大賞の方には川柳句集出版の副賞が!
たくさんのご応募をお待ちしております



第3回 川柳弥生賞 のご応募もお忘れなく^^
課題は「日本」3月31日(火)消印有効ですよ

便利な封筒つきの専用投句用紙があります。
川マガ3月号巻末にも専用投句用紙がついています。

もしお手許に専用投句用紙がない方は、上のバナーをクリック!
皆さまの会心の川柳をお待ちしています

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第18回 川柳マガジン文学賞 募集開始!”にコメントをどうぞ

  1. 江畑 哲男 on 2020年3月5日 at 11:46 AM :

    takeさんも大変でしょう。
    3月はほとんどの句会や勉強会が中止になってしまったので、懸賞川柳2020のチラシが配れません。ゴメンナサイ。
    ネットでこうしてPRするしかないですね。
    頑張って!

  2. take on 2020年3月5日 at 6:07 PM :

    江畑哲男 先生

    いつもお世話になっております。
    この展開は想定外でしたが、雑草魂の自称センマガ広報部長、頑張ります(笑)

    今後もしまたスペースが出来るようでしたら、貴誌でご紹介頂けると幸いです。
    引き続きのご指導、よろしくお願いいたします!

    先生のブログでも、機会がありましたらお願いいたします^^

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