こんばんは、東京のタケです。
また更新をサボってしまいました![]()
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昨日は、毎月お邪魔している東都川柳長屋連さんの寄合いでした。
第4火曜日の夜に都内各所で行われています。
この日は足立区綾瀬の江戸一が会場でした。
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長屋は例会を寄合い、お世話役を月番、同人を店子、ゲストをお客、
事務局長を差配、会長を大家(おおや)といい、昔からの呼称も魅力的です。
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散会後、前大家でこの日がちょうど卒寿のお誕生日だった田中八洲志先生と、
店子で東京番傘川柳社会長の中島和子先生と3人で、綾瀬駅前で2次会を![]()
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わたしはビールをコップ一杯、日本酒おちょこ一杯程度で、もう茹で蛸状態。
おふたりはビールにはじまり、二合では足りなかったようでさらに追加。
寄合いの時点でかなり呑まれているはずなのに・・・うーん流石です。
八洲志先生、本当に卒寿なのでしょうか? (^_^;
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東京柳界を知り尽くすおふたりの話が、面白くないはずはありませんよね![]()
本当に貴重な場所に同席しているんだな、としみじみ思いました。
もちろん、ここには絶対に書けない裏話もいっぱい伺いました![]()
とても有意義な時間をありがとうございました![]()
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東都川柳界を代表する酒豪と一緒デシタか。
それはそれは、楽しくかつ有意義だったことでしょう。
お二人の裏話!!、う~む、こっちの方が出版したら売れるかもね(笑)。
……、おっとイケナイ。例の仕事を終わらせなくっちゃ。
江畑哲男 先生
いつもお世話になっております。
和子先生「このお猪口、小さいわネ」とグイグイハイペースでした(笑)
八洲志先生「晩酌は二合と決めてるンだよ」と言いつつ、既に長屋で二合を
越えていらしたかと(笑)
自分がお酒に弱いので、豪快な先生方の呑みっぷりに感動しました^^
数え切れない程おふたりと酒席をご一緒しておりますが、川柳観はもとより、
男前なお人柄(和子先生も!)、全くブレない生き方も尊敬しています。
多大な影響を受けているタケです^^
例のシリーズ、年内アップで一部が進んでおり、良い本になりそうです^^
先生にご指導頂くご本も、今から楽しみでワクワクしております♪
引き続き、よろしくお願い申し上げます☆