こんばんは、東京のタケです。
自分がなぜ山登りが好きだったのか、理由を思い返してみました。
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目標の頂上は、まったくたどり着けそうもない、はるか遠くに見えます。
しんどいな、と思っても、いったん進んでしまったものは仕方ない。
もう戻るわけにはいきません。
80リットルの重いザックが、ずっしりと肩に食い込みます。
水を捨てたい、火器を捨てたい、切れてないチーズを捨てたい、テントもシュラフも!
来るんじゃなかった、と毎度のように後悔します(笑)
ブツブツ文句を言いながら、でも一歩ずつでも進むしかないのです。
汗まみれになって、下を向いてぜーぜー息をきらしながら、ふと顔を上げると
さっきまで、まったく手の届きそうもないと諦めていた頂上が
明らかに近づいているのが分かります。
その一瞬が好きです。
というのも、そこまでの思いをして頂上についても、感動は一瞬で消え去り
また、新しいスタート地点へと戻るからです。
山登りは、私にとって、その繰り返しでした。
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今はいったい何合目なのでしょうか。
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ということで、もうひとふんばりどころです(^^)/
がんばるぞ、オー
←ひとり鼓舞(笑)
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仕事も同じですね。
そのうち、頂上が見えますよ。
〈……80リットルの重いザックが、ずっしりと肩に食い込みます。
水を捨てたい、火器を捨てたい、切れてないチーズを捨てたい、テントもシュラフも!
来るんじゃなかった、と毎度のように後悔します(笑)
ブツブツ文句を言いながら、でも一歩ずつでも進むしかないのです。
汗まみれになって、下を向いてぜーぜー息をしながら、ふと顔を上げると
さっきまで、まったく手の届きそうもないと諦めていた頂上が
明らかに近づいているのが分かります。……〉
江畑 哲男 先生
ありがとうございます。
開けた景色が見えるよう、精進いたしますm(_ _)m
200号企画でお仕事が大変なことは分かります。しかし、
山登りも真夜中は危険ですが、午前3時にお仕事のメールは異常ですよ!
と言っても川柳界はタケさんが縁の下の力持ち。
頭がさがります、感謝。
勢藤 潤さん
お世話になっております。
恐れ入ります、早朝に社を出る予定があり、夜中のメールになり失礼しました。
おかげさまを持ちまして、よい企画になりそうです☆
こちらこそ、ありがとうございます。
引き続き、ご指導よろしくお願いいたしますm(_ _)m
こんばんは(^^)
山 いいですよね! 最近は、もう体力ナシで×ですが、
初めて登山らしきことをしたのは、50才を過ぎてからの
富士山でした。しかも一人でツアー参加・知人達に「日本一の山ナンだよ!無謀ダヨ」と脅かされ、筑波山で練習したっけ・・・
山登り・頂上付近が、一番キツい!でも前進スルしかない・その先には、達成感、快感☆☆☆待ってますよね(^_^)V
P.S「チョコレートをたべたさかな」読みましたよ!
30年前に読んだなら(イヤ40年?)ワタシも、うるうる・・・だったかも(笑)
Y.とまとさん
こんばんは、「チョコレート・・・」読まれたとのこと(^_^)v
わたしも今読んだらどうかな・・・と思ってしまいます(笑)
とまとさんも山好きとのこと、あの何ともいえない気分を
しばらく味わってないので、さびしいです(-_-)
まず、仕事の山を登りきらないと(笑)