こんばんは、東京のタケです。
「尾藤三柳師を偲ぶ川柳筵」を4日、東京・上野精養軒にて開催いたしました。
北海道から関西までたくさんのご参加、まことにありがとうございました。
お天気にもめぐまれて、良い1日となりました。
心より厚くお礼申し上げます。
川柳マガジンでも、改めて報告いたします。




尾藤三柳先生の(ほぼ)等身大パネル。ご自身の句碑と。
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こんばんは、東京のタケです。
「尾藤三柳師を偲ぶ川柳筵」を4日、東京・上野精養軒にて開催いたしました。
北海道から関西までたくさんのご参加、まことにありがとうございました。
お天気にもめぐまれて、良い1日となりました。
心より厚くお礼申し上げます。
川柳マガジンでも、改めて報告いたします。




尾藤三柳先生の(ほぼ)等身大パネル。ご自身の句碑と。
そうそう、会場入り口の等身大パネルにはビックリしました。
三柳先生が聳え立っていたからです。
まさしく、長(たけ)高き先生でした。
有難うございました。お世話さまでした。
江畑 哲男 先生
いつも大変お世話になっております。
超ご多忙のなか、ご参加いただきありがとうございました。
長高き、教えて頂いたこの言葉は忘れないと思います。
入口のパネル、本当に先生が立っていらっしゃるような威厳がありました。
小誌12月号で最終回となりました「川柳文法力」の長らくのご連載、
おかげさまをもちまして、愛読者の皆様から大きな反響をいただきました。
あらためてお礼申し上げます!