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こんばんは、東京のタケです。

インタビュー記事を文字に起こすとき、イヤでも自分の声を聞かなければいけない
わけですが、これが本当にモウ…イヤで仕方ありません(T_T)
 「このタイミングで、それ聞いちゃう!?」
 「へんな相づち打つな~」
 「ヘラヘラ笑うなよ…」
と、つっこみどころ満載(←自分にだけですよ)なのです。
その結果、非常にやりがいのある編集作業になります(^^;)
反省材料が山と積み上がるので、次回の課題としてはいいのかもしれません。
いつになったら取材力がアップするのでしょうか。
仕事は生涯勉強ですね(^_^)

ヒツジほか
会社のオブジェ、ヒツジとハリネズミの皆さん

カレンダー
カレンダーのひとつは、妖怪ウォッチです(笑)
ジバニャンの面倒くさがり加減が、ムギューと重なります

さて、まもなく皆様のお手元に届く「川柳マガジン」2月号の2ページに
注目してください。先日このブログで予告した「新世紀柳多留」のご案内
を掲載しています。ぜひ、チェックを☆

新世紀柳多留

コンセプトは「世紀に残る日本一の秀句集」です!
2015年のいま、「柳多留250年」のいま、川柳作家として愛好者と
して活動する皆さまが対象の特別な1冊となります。

8年前の2007年には、「川柳発祥250年」記念として「川柳作家大全集」
を刊行し、内外で好評をいただきましたが「新世紀柳多留」はさらに
パワーアップした秀句集にしたいと考えています!

川柳作家大全集

先行予約を頂いた方のみ特別定価でご提供、だんぜんお求めやすくなります。
ひとりでも多くのご参加を、お待ちしております(^^)
「川柳マガジン年鑑」のご案内の中、また取材先でも配布しますので、不明
な点があればスタッフにお声がけください。
要項がそろっていれば、用紙は問いません。
メールからのご応募でも結構です。

また、何度かご案内する予定です。
どうぞ、よろしくお願いいたします<(_ _)>

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  1. 加代 on 2015年1月29日 at 8:32 AM :

    マガジン2月号は27日に到着しました。いつも今か今かと待ち遠しくポストを何回も覗きに行きます。
    「斜光線」の阿部勲氏に聞く!という記事をはとても面白くて一気に読みました。誰が聞き手なんだろうと最後をみると(聞き手・竹田麻衣子)となっていましたね~
    私も尋ねたいと思うことを順序よく質問されていて展開も良く魅力ある内容でした。
    これからも聞き手となって魅力ある人を紹介してくださいね。
    「川柳作家大全集」ですが昨年県立図書館で借りた分厚い川柳句集があり、表紙が磁石になっていて閉じるとぴたっとくっ付きました。紙質も一枚が厚くて硬い感じでした。もしかするとそれに良く似た形態でしょうか?

    • take on 2015年1月29日 at 6:21 PM :

      加代さん

      こんばんは☆ 2月号お手にとっていただき、ありがとうございます。
      この時期になるとポストを覗いてくださっているとのこと…とっても嬉しいです。感激しています。ありがとうございます(T_T) 長らくお待たせしました

      記事をさっそく読んでいただき、恐縮です。昔は声の低さがコンプレックスで、学生の頃、合唱でどうしてもソプラノのパートを歌いたかったのに、音楽の先生に「あなたはアルトね」と勝手に仕切られてムッと(笑)したことがあります。かわいい声の女子が羨ましかったです。でもこれまた随分むかし、気になるイケメン男子にカラオケの声を褒めてもらってからは、そんなことどうでもよくなりました(笑)、はい単純です(^o^) 声はもう変わらないので、せめてインタビューの力をつけたいと思います☆ 激励に感謝いたします! 

      「新世紀柳多留」の体裁、細部はまだ企画中ですが、「川柳作家大全集」くらいの豪華体裁を考えています。加代さんのご参加、心よりお待ちしております♪

  2. こいし on 2015年1月30日 at 1:03 AM :

    お邪魔します(^^;)

     今年は「柳多留250年」の記念の年らしいですが、川柳界も様々な催しが
    目白押しですね、先日、東葛川柳会の新年句会に参加して柳樽250年の記念
    大会の案内を戴きましたが「柳多留250年記念式典句会」「呉陵軒可有を偲
    ぶ川柳莚」に参加するにあたり何方の会費も一万円なんですね(-_-;)
     
     年金暮らしの身ではとても参加出来るような条件では有りません、せめて
    句会(大会)と懇親会を別にして参加料と懇親会参加料を分けて参加を募った
    ら如何かと思います。
     
     川柳は庶民の心の捌け口だと思い、そんなにお金の掛からない誌上大会や、
    近隣の大会を探して楽しんで川柳を吐いている私です

     ただ今回、訳有って「川柳きやり吟社創立95周年記念大会」には参加を申
    込みしました‥‥ここも参加費は一万円です‥トホホと言う感じです(-_-;)

    • take on 2015年1月30日 at 4:27 AM :

      こいしさん

      こんばんは、お世話になっております。コメントありがとうございます。おっしゃる通り、たしかに今年はイベントが目白押しでして、川柳マガジンも実行委員として積極参加しておりますし、小社企画の「新世紀柳多留」もその前後のお値段(ただし、先行予約なのでだいぶお求め安くなっております☆)ので、私自身どのようにお答えしてよいかどうか言葉につまります…(^^;) 主催者側の思い、参加者側の思いがあって、それでいて一人でも多くの川柳作家、愛好者がストレスなく楽しめることが理想ですよね。非常に悩ましいところです。

      10年区切りでいけば、260年、270年、280年…という節目もアリだと思いますが、8年前の「川柳発祥250年」や今年の「柳多留250年」のような50年という大きな節目に立っていられるのは、とても幸せなことだと私自身感じています。前にも書きましたが、次の50年後に私がこの世にいられるかは分かりませんし、最初で最後という気持ちで臨んでいます。こいしさんはじめ川柳でご縁があってお世話になっている皆様と、この喜びをたくさん共有したい、その思いでいっぱいです。

      きやりさんの大会、私もお邪魔する予定です。
      素敵な合同句集が出来る予定ですよ(←担当させて頂いています…笑)
      当日はよろしくお願いいたします(^o^)

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