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こんばんは。
「妖怪ウォッチ」にハマっている、もう大概えぇ歳の東京のタケです。
ジバニャンという猫のキャラクターが出てきまして、猫好きな方なら
きっと共感してくださると思うのですが、それはもうカワイイ~のです

飼い猫ムギューに「サボり魔」のレッテルを貼られる前に(もう遅いか…)、
フォトログで簡単に辿ってみます。

酉の市

酉の市2

ランプ

今年も行きました、会社近くの酉の市。
もちろんメインは世界平和? ほんの少しだけ商売繁盛…をお祈りしました。

仙台

11月はじめに仙台に行きました。雫石隆子先生ほか、秋田の国民文化祭でも
お目にかかった皆様に、余り日を空けずごあいさつが出来ました

つるあきら

反戦川柳作家・鶴彬が舞台化され、東京・下落合の劇場「TACCS1179」へ。
「手と足をもいだ丸太にしてかへし―鶴彬の生涯」というタイトルです。
脚本はグループ演劇工房・協働者さん、演出は菅原司氏です。
とても素晴らしい劇でした。川柳中興の祖・井上剣花坊の愛娘、大石鶴子先生役
も劇に登場するのですが、鶴子先生には実際に取材をしたことがありますので、
感慨もひとしおでした。
詳細は、川柳マガジンで紹介しますので、ぜひご覧ください

草津

群馬県は草津に行きました。温泉に入ることなく、日帰り弾丸打ち合わせ
誘惑に負けないよう、湯畑も見ずにバスに乗り込みました
それにしても、紅葉の美しさが年々身に染みるようになってきました

いす

 12月号の表紙、米山明日歌さんの表紙撮影&取材で静岡の三島に行きました。
クレマチスの丘という綺麗な場所を案内していただいた際、井上靖文学館が
あることを知りました。タケが山好きになったのは10代の時に「氷壁」を
読んだことがきっかけの一つです。
主人公の魚津という山男が、妙に格好良く見えたものです

富士山

この日、風は強かったものの、富士山がよく見えました。

懐中電灯は、千葉県は野田市に取材にいったときのもの。
12月号69頁の大会ニュースにある、野田川柳会第1回市民大会の会場、
興風会館小講堂にありました。

懐中電灯

このレトロな懐かしい形、祖父母の家の台所の壁にかかっていた懐中電灯を
思い出しました。祖父母も世を去り、もうその家に遊びに行く機会はなくなって
しまいましたが、小さい頃に手にしたあの冷たい感触は忘れられません。
山好きになった別の理由として、自然に恵まれた祖父母の里の風景が私のDNAに
刻まれているからだ、と勝手に思っています。

あ~、また山に登りたくなってきました

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