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こんばんは、東京のタケです。

大会シーズンまっただ中、体力勝負の毎日です。

 

この前、「ナンザンニ イテモタッテモ イラレナイ」

という句が某会の入選句として披講されました。

耳で聞いただけですので、正式な表記は分かりません。

作者名もメモしていないので、ここでは失礼します。

何を思ったのか私は、勝手に「南山」と思い込んでしまい

「なんで南の山で居ても立ってもいられないんだろう…」と

しばらく頭を抱えるほど悩んでしまいました。

はい、アホです(´・ω・`)

 

まだハタチ前のことです。

オジサンから「え、18歳? ホーキまさに18歳だね~」と言われまして・・・

芳紀の意味が当時わからず「はぁ、ありがとうございます」

と微妙な返しをしたことがあります。

「箒は18年は使い込めってことかしら」と勝手に解釈していました。

はい、昔からアホです(´・ω・`)

 

 

この手の勘違いネタは尽きません。

このあたりはお約束になりますが

AKB48がブレイクする前は、「アキバ ヨンジュウハチ」と読んでいました。

関ジャニ∞は、「セキジャニ ムゲンダイ」。

正しくは「かんジャニエイト」ですね・・・

 

川柳の先生でも、実は大失敗があります。

仮にたとえるなら「西園寺公望」を「にしえんでら・こうぼう」

と読み間違える級の大失敗です。

1音たりとも合っていないのです(´・ω・`)

その先生からさりげなく訂正されたとき

顔面蒼白になりました。

間違えるときは、徹底的に間違える。

三振かホームランか、ならカッコいいんですが。

誰もマネしたくない特技があるようです(´・ω・`)

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