こんばんは、東京のタケです。
今年はもろもろのタイミングを外して、すっかり遅くなってしまった「川柳手帳2012」、
大変長らくお待たせしました (ここに紹介するのも遅くなってしまいました…)

カレンダー自体は5月~来年の2月まです。
遅ればせながら、たくさんの皆様にご活用いただければ幸いです。
カレンダーがついているものの、作品を書き入れる欄はもちろん永久に使えます。
1冊500円、たくさんご注文いただいた場合は割引いたします。
ご注文は新葉館出版・大阪本社まで、どうぞよろしくお願いいたします!
「川柳手帳」懐かしいですね
孫娘が2年生から高校2年生(1997〜2003年投稿、毎年「手帳」に載せて頂き、今も書棚に残しています。昨年「ジュニア柳壇」をコピーして「句集」を作り、膨大な本は泣く泣く整理しました。再興されて暫くのは私のページだけ残してあります。それからは時々書店で購入です。長い川柳とのお付き合いで立派な先生方のお名が聞けなくなり、有名な先生方の名もご存知ない方が多くなりました。時代ですね。
昨今「エンディグノート」ブームですが、当たり前のことをこんなに
大騒ぎするのは不思議です。
梅雨晴れですが、お仕事ご苦労様です。お大事にお励み下さいませ。
高杉千歩さま
お孫さんの作品を掲載させていただいた昔の手帳がいまもお手元にあるとのこと、こんなに嬉しいことはありません。ありがとうございます。
新葉館から刊行した出版物すべてが、末永く世に読み継がれていくこと、これが私たちの願いです。嬉しいコメントに感謝いたします!
6月16日、兵頭まもる先生が亡くなられました。マガジン6月号を見て喜んでおられたと聞いて嬉しく思いました。
マガジン6月号は本当にグッドタイミングでした。ありがとうございました。
進水先生
ブログ拝読しました。兵頭まもる先生には行く先々の大会で、また取材や原稿依頼の際にお電話で、私が入社してから十数年間、ずっとご指導いただいてきました。先生の温かい数々のお言葉とやさしい笑顔が忘れられません。そして6月号をお手にとっていただいたこと、本当に嬉しく思います。進水先生、ありがとうございました。
昨日地元の句会で5月合同句会の会報を受け取り、5月13日の蝶の会合同句会の参加者名簿からマイタケ様がお見えになったことを知りました。どうもありがとうございました。
私は欠席して川柳マガジンクラブ東京句会に出ていました。
ムツゴロウさん
コメントが遅くなりました。
こちらこそ東京句会を盛り上げていただき、ありがとうございました☆