お手元にある、川柳マガジン8月号は隅々まで読んでいただけましたか?
多くの方が8月号の課題で作句中というところでしょうか?
一番早い方の投句用紙は、28,29日頃に届きます。
え!今日、マガさん届いたぐらいじゃないの?!
と毎月驚いてしまうのですが。
私は先月の投句用紙裏にあるアンケートの集計作業にかかっていました。
柳壇大賞などを決めていただく、あれ、です。
“行きつけの書店を教えてください”
という項目があったのですが
我ら宮脇書店が紀伊國屋を凌ぐ人気っぷりだったことに感動してしまいました!
なぜ“我ら”?
そう、宮脇書店は香川県発祥(讃岐うどんみたいな言い方だな)の
非常にローカルな書店だったのです。
それはもう、私が幼いころのはなし。
20年以上前でしょうか。
しかし、(20年ぐらい前までの)香川県ではコンビにより宮脇書店が多い、
(うどん屋も多いですが)といわれるほどの地域密着具合。
本当に子どもの足で行けるコンビにはありませんでしたが
毎日のように小さなスーパーの横にあった宮脇書店へ通っていました。
そんな思い出深い宮脇書店が今や、北海道から沖縄にまで全国にあるとわかり
地元民としては自慢のひとつになりました(^^)
高松市に新しくできた宮脇書店“総本店”には観覧車まであるんですよ(笑)
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多分、私が投句の二番目位だと思います。
川マガが届いた翌朝には投函しています。
一番早いのは多分私だと思います
驚かれるだろうな~~と思いつつ。。。
宿題を溜め込められないタイプなんです
太郎さん
太郎さんは一番目のときがありますよ。
ここだけの話ですが(^^)
美高けいさん
美高さんも一番ないし、二番グループですね!
いつもありがとうございます。
ノマさん、ときがあり、に実感ありますね。
関西遠征の時、うまいうどん教えてね。
美高けいさん、どこかでお会いしたいです。
瀬戸大橋(古くは宇高連絡船)を渡って岡山県にもかなり以前から宮脇書店はありましたよ~。義父青野みのるの家が倉敷にあったので、よく行きました。宮脇というと、旅行作家の故宮脇俊三さんを思い出します。お父様が戦前からの国会議員でお故郷(くに)が香川でした。遠いご親戚か何かでしょうかね?
地元に好きな本屋さんがあるって幸せですね
けいさん 太郎さん すごいです
私の場合はセンマガはまずクイズから という順番なので・・・!?
虫センと川クロが解けないと 作句モードに入れないみたい
変な性格です (><)
talltreeさん
ご無沙汰しております。
瀬戸大橋ができたのは私が小学校に上がったとし…。
そんなに前から県外に宮脇書店があったのはしりませんでした。
作家の宮脇さんと宮脇書店のつながりはわかりませんが初代の社長さんは女性の方だったそうです。
岡本恵さん
いつも、虫くい、川クロ、愛読者問題をありがとうございます。
虫くい、川クロのほうが締切はあとのはずですが…
むずむずする気持ち、わからなくもないです(笑)