大会会場は、JR松山駅から徒歩10分のところにある「松山市総合コミュニティセンター」でした。
俳句王国であって川柳王国でもある愛媛県は、川柳大会の規模も大きく、毎回300名近くの参加者でにぎわいます。
伍健まつり川柳大会は、愛媛川柳を今日の隆盛に導いた前田伍健の名前が冠になっています。主催は愛媛県川柳文化連盟です。
なんぼでもあるぞと滝の水は落ち 伍健
「川柳マガジン」2月号で、ちょうど田辺進水先生の川柳まつやま吟社会長就任の記事を掲載しています。
当日選者でいらっしゃった高知県の帆傘川柳社会長・小笠原望先生にもお会いでき嬉しかったです。
大会終了後、また市内電車で道後温泉に向かい、ひとときの癒しタイム(笑)。
18時ジャストには、坊っちゃんからくり時計を見ることができました。
19時20分、JR松山駅発の夜行バスに乗車。朝の7時すぎに東京駅着。そのまま巣鴨の東京支社に入り、ひと仕事して出張完了~。
写真は、大会会場入口付近、オヤツのじゃこ天、鯛めしランチ、道後温泉の坊っちゃんからくり時計、大街道商店街に設置された俳句ポスト。
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