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 ファイル 350-1.jpg子猫との出会いから1カ月が経過しました。
毎日接するうちに、くるくる変わる子猫の表情がわかるようになり、すっかり情が移ってしまいました。今から別れの場面を想像しては、電車内だろうが、夜中だろうが、お構いなしにさめざめ泣いてしまいます(笑)。かなりマズイです。

完全な犬派だった自分が、いつの間にかすっかり猫派になっていて、ペットショップを見かけるたびに猫グッズを漁ってしまう始末。明日はいよいよ血液検査をしてもらうべく獣医さんへ。今はただ、健康を祈るのみです。

遅ればせながら、12日は川柳マガジンクラブ東京句会でした。課題は「笑いのある川柳」。東京句会お世話役の松橋帆波さんのブログ(https://blog.livedoor.jp/honamikp61/)でもご紹介いただいていますが、予想外の展開になり驚いています。どんな結果になったのかは「川柳クラブ」2号をお楽しみに…!

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