12日は、浜松中日文化センターでの川柳教室でした。100号記念へ7名の方が欠席投句してくれていたので、まずは、そのお礼から始めました。
5月4週目木曜日の教室の時に2名の見学者が来て、一緒に2時間を勉強したんですが、どうもご縁がなかったようです。
13は、水川さん講師の御津川柳会で代理講師をつとめました。8日に出席していただいたお礼から始めました。。「川柳あいち 2014 No50―1」が届いていたので手渡し。「プラン」選者の私の名前が「鈴木純子」になっているのを見付けてくれる、この名前も悪くないかもね…などと雑談も。昼食をすませてから出かけて、3時半には事務所に戻れました。
そして、今日は、久し振りに尾張旭川柳同好会へ出席。前々から決まっていた席題「踏ん張る」の選者をつとめました。4月から水野奈江子さんが新会長になって、出席者も増えていました。
奈江子さんと一緒の席で、あれこれお喋りも楽しめました。
豊川駅から飯田線で豊橋駅へ、豊橋駅からJRで金山駅へ、乗り換えて大曽根駅着。名鉄で尾張旭までの2時間弱の電車の中を、必死の(オーバーな)勉強時間にあてた私の結果
上辺だけ塗って来たなと匠の眼 (塗る)
錆止めのペンキも褪せる過疎すすむ (塗る)
盗聴も覚悟で挑む会議室 (マイク)
カラオケのマイクのなかにある序列 (マイク)
葬列のしっぽ保険の値踏みする (保険)
保険証書の小さい文字に罠がある (保険)
今日仕事が休みだった夫は、豊川沿いにはえている川たけのこを取りに行ってました。
夫は、この川たけのこが食べられることを知らなかったんですが、私の父と一緒に暮らすようになり、父が今時分になると豊川沿いに取りに行き、大鍋で灰汁抜きをし、それをお肉やこんにゃくや椎茸で煮たら美味しかったのか、それからは夫も食べるようになり、父のこの時期の毎年の仕事になり、父がなくなってからは夫が取って来てくれるようになりました。早速煮物を作ったら酒の肴にしてました。
今週は、菜穂が友達を連れてきたので、焼き肉屋で夕食。私がケータイ会員になっていたので、誕生日メールをみせたら、食後に生クリームのいっぱい盛ったパフェを、私にだけお祝いに出してくれました、それにはチカチカ花火が付いていて周りが注目。「周りの人たち、私の何歳の誕生日と思っているかネェ」とひそひそ…大笑い。
15日は、家のことは見えるとこだけ、見てみない振りの手抜き(笑)をいっぱいして、締め切りの原稿入力、作句に、7月号の編集準備にかかり出します。
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