めいばん3月句会
昨日の朝は、まずは夫とコロナの湯に朝銭湯に行きました。
で、句会会場に着くのが遅くなりました。
めいばんさんの3月句会は「ひなまつり句会 」5名の選者は女性です。私もおひなさま(?)の仲間にしてもらえ、
席題「鳥」の選を務めました。
1句(この句はどこかで読んだ…)と思う句があり…、昨日の作者は、そ...【続きを読む】
浜松中日文化センター「川柳講座」
2月12日の講座日は、アクシデントが続いているなかで、事務員さんが風邪でダウンしてしまい、
申し訳ないと思いましたが、急きょ代理講師をお願いしました。
事務所には1か月の予定が書けるホワイトボートが大小2つあり、大きい方の下段のほうに、欠勤予定者は各自で書き込むようにしています。私は月の初めに書...【続きを読む】
「朗読と講演 倍賞千恵子」
蒲郡川柳会会場に使わせてもらっている蒲郡市民会館で、
22日に蒲郡市制60周年記念行事とし催された↑を聞きに出かけました。
3月号の編集後記に書けなかったことをちょこっと。
のど自慢で「里の秋」を歌って鐘三つをもらった話の中で、
後で知ったことですが、里の秋には こういう歌詞もあります って
♪ 大...【続きを読む】
蒲郡川柳会2月句会
15人全員出席のうえに3人の新顔に嬉しい句会となりました。
互選「いつか」は男性陣の作品に高得点が入りました。その結果
気がつけばいつしか妻の頭が高い 加藤 哲郎
いつか来る静かに貯めて妻噴火 山口タカシ
いつか死ぬそれまで君は先立つな 山田ヤマトミ
どじな孫大器晩成かも知...【続きを読む】
せわぁない、どうにかかる…あきらめない…。
何とかかんとか、3月号の編集が水川さんに1回目の校正をお願いできるところまで入力できました。
今日の蒲郡川柳会の帰りに届けることにしています。
蒲郡川柳会に初出席の方が来られる予定です。資料も多めに揃えました。
仕事も目処がつき、精神的に楽になったので、楽しんできます。
...【続きを読む】
本郷川柳会&御津川柳会
平常心を取り戻しましたので(*^。^*)
遅くなりましたが、
11日建国記念の日は、本郷川柳会でした。
本郷地区市民館だより用のピカッと5句
鬼心畳んで老いが丸くなる 戸沢 光子
道連れの鬼の涙を見てしまう 鈴木 順子
しあわせは愚痴をこぼせる鬼といる 河合 正秋
平成の鬼は弱者...【続きを読む】
訃報がつづく
祥司さんから、
めいばんさんの早川白帝さんが12日に亡くなった連絡を貰ったんですが、
事務員さんが風邪でダウンしていて、事務所番が居なくて弔電でごめんなさいをしてしまいました。
平成18年時分には大変お世話になって知恵も貸していただいた方です。
めいばん豊番有志親睦会の時には、都都逸を聞か...【続きを読む】
川柳豊橋番傘2月号『好句往来』
2月号からの3か月間の鑑賞は、名古屋川柳社の水野奈江子さんにお願いしました。
○ ナナハンの後に青春乗せていく 山井十文字
私の同級生は退職金でハーレーを買い全国を走っている。外車一台分の値段だと笑っていたが、いくつになってもバイクは青春の代名詞だとおもう。
○ 自画自賛して大菊の鉢飾る ...【続きを読む】
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