数日間だけのお婆ちゃんを張り切ります♪
13日から16日が夏季休暇です。
で、昨日は、14日から来る孫台風の備えに、エネルギーを充電しなくてはと、夫と久し振りに朝から「コロナの湯」570円也の朝食バイキングを食べてから入浴、その後、全身マッサージを1時間
お墓の花が居るので帰りに「フィール豊川店」へ
帰宅してからは、仏間の大掃除に家の大掃...【続きを読む】
本郷川柳会 8月句会
会場に着いたら、9日の豊橋番傘の句会を欠席された正秋さんが、もう来ていました。
病気にでも…と思っていたので安堵しました。
本郷地区市民館だより用のピカッと5句
適齢期過ぎると親が焦り出す 小川智華子
焦る事なかったなあと後日談 鈴木 順子
夏休み焦る親子の最終日 牧野百...【続きを読む】
豊橋番傘川柳会8月句会
10時から11時半過ぎまで「一新豊橋番傘川柳会10年の集い」の実行委員9人で第1回委員会。
義昭さんに、5年前の資料を基に新資料案の作成をお願いしてありましたので、それを土台に話し合い、
水川さんや弘子さんやますみさんの記憶力に助けられて概ねが決まりました。
近くにコンビニも食堂もない句会場ですの...【続きを読む】
川柳 豊橋番傘 8月号 『自由の広場』から
「ギブミーチョコレート」 加藤 哲郎
昭和二十年八月十五日、三年八ヵ月続いた太平洋戦争(第二次世界大戦)がようやく終わった。私はその頃やっと三歳になったばかり、戦争の欠片も感じることはなかった。昭和二十年代も半ばになると、戦争の混乱により疲弊した日本の社会も少しずつ立ち直りを見せ、人々のくらし...【続きを読む】
川柳 豊橋番傘 8月号 『好句往来』
6月号からの鑑賞を、川柳きぬうらクラブの猫田千恵子さんにお願いしました。
○たんぽぽの風にほどける一人旅 齋藤 勝己
さあ、旅立ちの時。これまで一緒に育ってきたたんぽぽの綿毛たちが風に乗って散っていく。これからは一人、新天地を求めて。自立する若者の姿に重なります。
○蔵書かな深夜二...【続きを読む】
ケータイ電話が行方不明に…。
3日の朝は、8時にホテルを出てからが大忙しでした。
自宅に寄って、まずはケータイの充電をしながら出勤の準備
支度が出来て、会社に向かおうと家の鍵をかけようとしてる時に(ケータイ)と思い、取りに行きました。
会社へ着いてからは、まずは工場周り
それから後は請求書の準備のあれこれでバタバタ
あまりの暑さ...【続きを読む】
猛暑お見舞い申し上げます
仕事を無事に終えて、帰宅し、まずは二階へあがり窓を全開にする
そんな日々が続いています。
昨日はブラジル人の溶接工が昼過ぎに
「お母さん、ボクはこころは大丈夫ね、仕事したい。でも身体がダメね うごかない」と言ってきます。
「もういい、いい、今日はあがりな、むりしなくていい、また、月曜日にたのむね」と...【続きを読む】
川柳 豊橋番傘 8月号の編集
水川さんに、うちの事務所に2度も来てもらったりしながら無事に校正が終わり
伊藤印刷さんとの打ち合わせも今日の午後一で終わりました。
『自由の広場』のエッセイに戦後70年という事で
昭和4年生まれの善作さんと昭和17年生まれ(?)の哲郎さんが、その時の事や思いを書いてくれました。
二人とも批判や攻撃的...【続きを読む】
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