昨日、水川さんからPM3時32分に
「番傘」3月号、順子、五十鈴、幸守と盛り沢山で読むのに忙しい、とケータイメールが届きました。
丁度私は、出来高からの請求書作成の事で、すったもんだの最中でしたが、一瞬ニンマリ!。
9時過ぎに帰宅、ご飯の前に開封。まずは目次をチェック。
五十鈴さんと幸守さんは『五・七・五』欄でした。五十鈴さんと幸守さんの人柄が滲んだ内容に、ハリネズミみたいになっていた心が和み、癒されました。
私のほうの『リレー放論』は、「合同句集に行き着くまでのことを書いていいよ」という機会を得ての内容ですので、ちょこっと固いかな?
編集部から、私がバトンを渡す相手はもう決まっている、と聞いていたんですが、
受けてくださる方は、恐れ多くも新家完司さんでした。
完司さん、かなりレベルダウンをさせてしまいましたが、どうぞ宜しくお願いいたします。
前回書かせて貰った時には、バトンを渡す相手は自分で探さなくてはいけなくて、そのうえ、此の頃は東海地方方面に偏って来ているので、関東方面やその北方面の、番傘以外の方に渡してくださいと言われ、
それじゃ思い切って北海道まで行っちゃおう、と思いつき、勇気を出して斉藤大雄さんに電話をかけ、お願いをしたら快く了解していただけた日のことなどを思い出しています。
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