PM2時過ぎから中部地区市民館祭りを見に行きました。主な目的は、おしるこを食べることと色紙の撤収作業でしたが。
撤収作業が終わった後で東山さんが、豊橋市美術博物館へ「秋季特別企画展」が最終日だから今から行くと言います。
弘子さんを柳生橋駅まで送ってから、豊橋市美術博物館は帰り道にあるし、夕食の支度にもちょこっと早いなと思い、私も寄ることにしました。
作家は、横山大観さんに始まって森田りえ子さんまで51名、作品は68点。作家の履歴も貼ってあったのでじっくりゆっくり堪能しました。
夏に浜松教室のみんなと出掛けた、芦ノ湖にある成川美術館からの出品作品も多く、楽しかったあの日を思い出したり‥‥。
どの作品にも感銘しましたが、特に梶田半古さんの「逸勢の女」(明治40年)にジンときました。
東山さんは高齢者だから入場料は無料なんだとか。私は千円でしたが良い心の静養でした。
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順子さん 心の洗濯が出来ましたね。
若いっていいね。お金に代えられない魅力だね。
《高齢者の入場料は無料なんだとか。私は千円でした。》
ゴルフ場利用税も70歳から無税になります。おかげで生中が飲めますよ。
◇今日は、二男の息子とゴルフに出掛ける予定でしたが、この雨ではと中止にしました。最悪の雨となってしまいました。
10年近く前に一度一緒に回ったことがあるが、そのときよりも腕を上げた親父のナイスショット?を見せられなくて残念です。
愚妻が「二男は雨男だからね。結婚式も雨、○○も雨。」と言っていましたが、私は何も覚えていません。
母親って子供のいろんな場面を覚えているものですね。時々話に出ますが、その度に感心させられます。
祥司さん、
親子でゴルフを楽しまれるんですか、幸せですね。腕を上げたナイスショットは、次の機会へのお楽しみですね。
私は生まれてこのかたゴルフをしたことがないです。
昨日、12月号のデータを印刷屋さんへお願いし、一段落しているところです。
2日は、めいばんさんへ出掛ける予定です。その日まで~♪。