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句会当番だったので、12時着になるように家を出ました。机と椅子を並べる準備があります。

出席者16名、投句者23名。新誌友の太田静子さんの投句が嬉しかったです。

傷はもう癒えましたかとお節介     (席題 傷)

古傷を晒し合ってる縄のれん      (傷)

かすり傷だけど絶対忘れない      (傷)

長編になりそう貴方への想い      (長い)

長い脚見れば孫でも嫉妬する      (長い)

一升瓶と仲が良かった父偲ぶ      (父)  課題「なぜ」は沈没でした。

さくらさん、いつも投句のなかに心温まる私信をありがとうございます。昨夜の豊橋は、さくらさんが書かれていた『炎の祭典』でした。手筒花火を数人並んであげる(まだ私は見に行ったことがないです)とかで、近くに住んでいる、かずおさんの家の窓ガラスがビビビッと揺れると、今日話してましたよ。私の住んでいる町内の秋祭りでも手筒花火をあげます。綱火が無形文化財になっていて、村の一大行事です。

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豊橋番傘9月句会”にコメントをどうぞ

  1. 閑雲 on 2012年9月10日 at 6:16 AM :

    合同句集の件、水川会長にいままでの経緯をお伝えし、快く引き継いでいただきました。さあ、これからが本番、私も編集委員会の一員、全力でバックアップしたいと思います。

  2. 鈴木順子 on 2012年9月10日 at 6:25 PM :

    閑雲さん、
    合同句集のこと、いろいろとありがとうございます。
    亡くなられた方の分の入力も終わりました。
    これから、水川さんから届いている1回目の校正結果を順次見直していきます。
    でも、今週は、本郷教室と浜松教室が優先です。
    協力のほど、宜しくね。

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