6月29日の夕方、縣さだ彦さんから「あんたのPCで、宮沢賢治が『雨ニモマケズ…」を発表した日を調べてくれんかや」と電話がかかりました。
東北砕石工場の嘱託を務めていた賢治が壁材のセールスに上京し再び病に倒れ、花巻の実家に戻って闘病中だった1931年秋に使用していた黒い手帳に記されていたものである。冒頭部の上の部分に青鉛筆で「11.3」の書込みがある事から、同年11月3日に執筆したと推定されている……とあり、さだ彦さんへ電話報告。「やっぱりなぁ」と、さだ彦さん。「なんかの原稿に使うの?」「いや、その日は、ワシの誕生日なんだわ」「へぇ、さだ彦さんが生まれた日に、宮沢賢治が『雨ニモマケズ…』を詠んだの、そりゃぁ、すごい。発見と発表とか、雨ニモマケズの全文をコピーしたから、3日の名番(名古屋番傘月例句会)の日に持っていくわ」「そりゃ、有り難い」
以上、30日朝のひとこまでした。
さぁ、7月です。まずは昨日の日報を整理して、請求書の準備にかかります。行って来ます。
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順子さん、お暑うございます。今朝の書き込みを見て「いずこも同じ夏(秋)の空」だなあと思いました。なんのこっちゃ。
大会が終わってから、何人から「○○さんの電話番号教えて」「○○さんの住所教えて」という電話が入ったやら。そのたび仕事を中断して探す、探す。でも嫌じゃないんですよ。なんか橋渡しになってうれしいんだけど、今年は特に多かったなあ。
順子さん、完司さんにきちんと伝えられなかったわ。ごめん。これなくて残念って言ってる人が…で、邪魔が入ってそのままになっちゃった。
また完司さんのブログに行ってみてください。
たかこさん、
奈江子さんから電話もらって、良い経験と良い出逢いが出来たと、喜んでいましたよ。多美子さんも、『川柳の理論と実践』を買ったみたいだとかとも。お二階(わかる?)の先輩の部屋に遊びに行くとしますね。
お2階じゃなかった。三階だったわ。笑!
7月号、無事到着。ありがとうございました。
楽しみに読ませていただきます。
芭童さんが「番傘」の誌友になってくれて、正直嬉しかったです。
彼はまじめに取り組んでくれるとおもうので、毎月投句してくれる
はずです。
閑雲さん、
1日に届く…の理想が叶えられてよかった。水川会長からも、午前10時過ぎに「7月号届きました。ご苦労様」のケータイメールが届き、仕事中に、にんまりしました。
ミチ子さん、
実は、私がクロネコさんに持ち込んだのが水曜日だったから、土曜日か日曜日配達の遅配になるんじゃないかと心配してました。良かった、ホッとしました。ずっと以前は、『互選』をやってたんですが、6月句会でひっさしぶりに『互選』をしました。全句を表に書き出して出席者全員での選で、1人5句選んだ結果です。また、読んだ感想を聞かせてください。
順子さん 毎日暑くて堪りませんね!
お忙しい中を7月号早々に発送していただき・・今日無事に届きました。今日からまた頑張って作句に励みます。お疲れ様で御座いました
楽しみに読ませていただきます・・ありがとう御座いました。