今日は標記でした。
いつもの仲間たちと笑いあり突っ込みありの楽しい時間を過ごしました。
宿題は「カーブ」「踊る」「侍」それと席題が「紅葉」ユーモア句が結構あり、座が和みました。そのユーモア句が女性の句かな?と思うと男性が呼名して大笑いでした。
今月も選者が最後に披講した句にはお菓子のご褒美があり、水川さんが2個もゲットしました。水川さんは90歳を越えられた今も時代に沿った若々しい句を詠まれます。すっごく学びになっています。講義も大切な事ですが、水川さんの作品には講義に優るものがある。できれば、水川さんと共に句会で川柳を楽しむ仲間が増えて欲しいなと思います。
川柳の山崩しが残っているのに、昨日は、どうにも身体が重くて(実際も重い)だるくて、タイ古式マッサージに行って来ました。なんとまあ、今朝起きて体重計に乗ったら2キロも減っていました。浮腫みが取れたようです(笑)
すぐに、もとに戻るけど今日はルンルン♪
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順子さま。いつもお世話さま。
貴重なブログ、遅がけにスミマセン。ちょっとお邪魔いたします。
先ほど、安城から帰って、風呂上がりです。そう言えば、メイン道路の交差点に旗などを振って「最期のお願い」と声を枯らしてる人たちがいました。今回だけは行方が気になるところです。
それはともかく、海の向こうでオータニくんたちが頑張っていて、ニュースが楽しみですね。
日本では、中日の朝刊に、幸田の文豪 哲郎さんの佳句が掲載されておりました。
いよいよ中日新聞を侵食され始めたらしい(笑)
哲郎さんは、毎月「豊橋番傘」誌にて絶妙なエッセーを上梓されてて、楽しませていただいていますね。いつもお元気でなにより……歌唱力も凄いらしい。
と言いつつ、プロ野球ニュースをみて寝ちゃいます。勝手なことばかり書いてスミマセン。
それでは、11月29日締切の「豊橋文化祭誌上川柳大会」を楽しみにしています。おやすみなさい。
タカシさん、
11月1日には「中部生涯学習センター祭」での川柳色紙搬入作業の手伝い有難うございました。3日に撤収に行ってきました。毎年、「川柳豊橋番傘」誌の古いのを「ご自由にお持ちください」と並べています。去年まで1冊も残らなかったのに、今年は半分以上も残っていました。展示をさせてもらった場所が不運だったのか、もう、皆さん川柳に関心を持ってくれなくなったのが???です。中部生涯学習センター周辺の皆様に興味を持ってもらえるよう、見学から会員へと仲間が増えていくように努力しなければと、何かアクションをしなければいけないのかと様々考えています。タカシさん、哲郎さん、皆さん、お知恵を貸してください。
お願いいたします。
石巻へは昼間、仏様のお花の水替えもあり週に2~3回は帰るけど、直ぐに仕事に戻る日日で、ブログの更新ができなくて、ごめんなさいね。
「川柳あいちNo60-2」の編集が終わり、荒川会長に最終確認をしていただいています。それが済んだら、印刷、発送が待っています。超忙しかった2024年も、もう少しで終わります。そしたら、石巻のお風呂で、ベットで、ゆっくりしようと思っています。ランラン♪
こんばんは、皆さま お変わりないですか
私は相変わらず忙しさと闘っています。今日が無事に終わりました(#^.^#)
今日が締切りの請求書を提出し、ホッとしています。
今月は10日が休日で、給料の支払いが8日です。明日は給料計算が待っています。
銀行振込依頼書の作成までを終わらせたいと欲張っていますが、はて?さて?私の体力!です。
「川柳あいちNo60-2」と「川柳豊橋番傘11月号」の編集の同時進行はきっかったです。
何とか目処がつきましたが、印刷と思うところで躓いています。
コツコツコツコツしかないようです。
少し早いけど、お疲れさまで帰ることにします♪
順子さん、皆さんこんばんは!少しお借りいたします。
今日は「蒲郡川柳会」、数日前の朝の寒さも感じられず、もう日中は車に乗っていてもクーラーこそ入れなかったが、窓を開けて爽やかな風を呼び込みました。矢張り地球温暖化が進んで来たようで、この先が大いに危惧されます。
さて今日も私はいつものように、府相公民館へ行くと見慣れない方が私の席に着座されています。私は恐れおののいて、後ろの席に着座。公一さんから「今日の句会を見学される方です」と言われ名刺の(口だけで)交換しました。しゃべるうち、話すうち「よくしゃべる方だなあ」と感心。普通、ひとりで見学に来られる方は大体「化石のようにジッと畏まっていられる」のが普通ですが実に頼もしい方のようで安心しました。
今日の出席者は8名でした。まだまだ少数ですが纏まりは良く、チームワークは最高。先ず新しい方の(まだ正式に入会はしておられませんが)自己紹介から始まりました。Hさんという方で、この府相公民館からほど近いところにお住いのようだ。ひと目見て、もう川柳をやる気満々、とお見受けした。
10時今日の句会が公一さんの司会でスタートし、席題「逃げる」に皆さん取り組む。この考慮時間30分間は私にとっては苦痛の何ものでもない。残り少ない「脳のみその在庫」をほじくり出しても出て来ないが、いつものように死に物狂いで2句作る、あたかも平生を装って。
作句時間が終わり、ボードに16句並ぶ、ということはHさんも提出されたようだ。まさにやる気満々(失礼)、驚くことに初出句で2句出されたが、それぞれ1点ずつ入っている。何かもうかなりの経験者の方なのか、と勘違いしてしまいそうだ。これでこれまでの方に緊張感が伝われば「蒲郡川柳会」のスキルアップ、レベルアップにつながりそう。
続いて宿題「惚れる」を、わたし哲郎とけいさんの二人の選者で、それぞれ7句ずつ披講させていただいた。課題の「惚れる」というだけあってか、軽妙洒脱な秀句、佳句が連発し和気藹々のうちに今日の句会がお開きになりました。以上簡単に今日の蒲郡川柳会、の報告をさせていただきました。先生お借りし有難うございました、失礼いたします。