昨日は標記に参加しました。豊橋番傘からの選者はやまぐち珠美さんです。
ほたるさんとは会場で会う事にしていましたが、矢作橋駅ホームに降りたら北出口南出口とあり、はて?さて?と思っているところに後ろからほたるさんの私を呼ぶ声。迷わずに会場へ行くことが出来ました。駅から近い会場でした。駅の近くにこんな良い会場があるなんてと、うらやましい限りでした。
事前投句制でした。250名の投句者があり、会場へは114名の参加者とのことでした。勝義さん、タカシさん、珠美さん、ほたるさん、哲郎さん、大阪の油谷克己さん、倉敷の原脩二さんの呼名も聞けて嬉しい一日でした。
岡崎に迎う前に、事務所で4月号発送用封筒の印刷をしている時に、皆さんには行き渡っているとは思うけれども「愛知川柳作家協会総会並びに第60回川柳大会」チラシを…と思い、岡崎川柳研究社会長に電話をかけました。「120枚あれば大丈夫」
急ぎUSBで印刷したのが悪かった。何度も校正を繰り返したチラシ原稿の最終版をUSBへ移してなかった。幸い大会を控えている吟社へのPRタイムが設けられていたのでミスを補わせてもらいました。
帰りは、珠美さんが豊橋駅19時08分発の新幹線に乗るとのことで、ほたるさんと三人でお喋りしながら豊橋駅着。お蕎麦屋で夕食。私も飯田線の19時11分発新城行きに乗れました。豊川駅に着いてからは夜桜を見ながら帰宅。
トンネルの先でまってるねと光
連れ添っているが物語は違う
助けたり助けられたりして翼
岡崎川柳研究社の皆さま、素敵な一日をありがとうございました。大会後も忙しさが続きますがご自愛ください。
今日、ほたるさん家で4月号の発送準備作業を済ませました。
明日は、去年の秋に入社したベトナム実習生3期生2人の基礎級の実技試験と学科試験日です。名古屋からの試験官が名鉄諏訪駅に8時48分に到着します。送迎役は私です。
1期生の時には言葉も通じない中で身振り手振りで必死で教え、なんとか合格しホッとしましたが、その後からは、この1期生の2人が試験の度に、毎日1時間を2週間必死に教えてくれます。明日も早出して1時間実技練習をすることになっています。
1期生の子が感心でして「ぼくが○○○へ入れたのは縁なんだ」と言うんですよ。「ぼくらは若いから一つ作業ではなく何でもやれる。♡♡(娘の名前)さん、ぼくらを上手に使いなさい」とも言います。そして日々作業場所が変わることを「♡♡さん、ぼくは宿無し!」と笑わせてくれます。非常事態となった去年の12月から早出出勤者に合わせて娘も早出出勤をしています。家業のバトンが渡せる日は近い!(#^.^#)。
Loading...
















































