標記を当番吟社の中日川柳会さんがコロナ禍の推移を読みながら、大会が開催できなかった場合の事を視野に誌上大会となってもいいように句の締め切りを4月25日必着とし進めてくださっていました。嬉しいことに総会と川柳大会が開催できる運びとなりました。
選者さんは午前中から選にあたって下さるとのことです。
総会開催時間は13時。司会は鈴木順子。閉会の言葉も鈴木順子のプログラムが届きました。その後に、もう一人いる副会長が欠席されるということで、開会の言葉も鈴木順子となったプログラムが再度送られてきました。
人生成るがまま、行き当たりばったりで今日だけを見つめ生きている暢気な私でも不安になり愛川協会長へ「何かマニアルみたいなものありませんか」と電話。無いとのことでした。
今日、愛知川柳作家協会並びに第59回川柳大会へ出席くださる皆様方へ、失態を晒さないように努めますので心の中で応援してください。よろしくお願いいたします。
豊橋番傘からの選者は、やまぐち珠美さん。昨日から名古屋入りしています。
来年は豊橋番傘川柳会が当番吟社となります。今からお願いしても遅いですが豊橋番傘の仲間の一人でも多い出席を心待ちにして、身支度にかかりますね♪
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無事に令和5年度愛知川柳作家協会総会並びに第59回川柳大会が終わりました。
4月25日で締め切った投句参加者は323名。そのうちの当日出席者は13?名だったようです。
豊橋番傘からの出席者は、タカシさん、石転さん、くみ子さん、「こっそり」の選者のやまぐち珠美さん。順子でした。久しぶりに会った彦坂夫妻が元気で話も楽しめて嬉しかったです。
身支度が終わったら、予定していた飯田線の豊川駅出発時間までに30分くらい余裕がある。
せめてプログラムに合わせたたたき台がいるよなあ~と思い、PCを再びひらく。
毎月出席している災害防止協議会議の進行具合を思い出しながら…。文言は電車の中で書こうと空きがいっぱいの原稿用紙をコピーし、出かけました。
出席者皆さんのおかげで総会は滞りなく無事に終わりました。ホッとしました。
「第59回川柳大会」は総会終了後すぐ始めます。とあり司会のバトンは中日川柳会の倉知武好氏へ。
4月は亡くなった長女の婿の病の事でいろんなことがあったのと、4月1日に入社した菜穂の前向きな質問攻めに応えていくのに必死で、毎日が帰宅したら放心状態、川柳作句まて゛脳が回らずにいるうちに…気が付いたら4月25日締め切り日が過ぎてしまっていました。
いつ自分の句が披講されるかの、どきどき感がないのは寂しいものですね。でも披講される句をしっかり堪能しました。披講が半分ほと終わった時にプログラムを眺めていたら
5、閉会の言葉 次年度当番吟社 豊橋番傘川柳会 とあるではないか
えええええ、ここでも私出るんかい…。慌てて、久しぶりに生で聞く披講の姿、会場の皆さんの様子、今日の私の思いを短時間で表現する言葉を……。何とか書きました。出席の皆さんが共感してくださったかどうかはわかりませんが何とか役目が果たせました。
帰宅したら婿と娘が台所で、から揚げを作っているところで、そこに缶ビールがあり、「私もコップ一杯でいいから飲みたいなあ」4人での楽しい夕餉の後は私はベッドに。バタンキュー!
入選句の披講に聞きほれていたので呼名の聞き漏らしもあるかもしれませんが、勝義、タカシ、芳子、英子、くみ子、石転、ほたる、静子、由紀美、律子、盛雄、来栖ようこ(ほたるさんの友人)が入選していました。323名×2句から70句の入選だそうです。
皆さん、おめでとうございます。
当番吟社の中日川柳会さんへ、
お世話になりました。お疲れさまでした。ありがとうございました。
順子さま、皆さん、こんにちは!
順子さま、昨日の愛知川柳作家協会 総会並びに紙上川柳大会の様子を掲載して頂き、本当にありがとうございました。そして、お疲れ様でした。
午後1時からの開催とのことで、私は昼食の片付けをしながら「あ!もう直ぐ1時だから、いよいよスタートするね。」と何も知らない家族についつい話しかけてしまいました。
思えば2020年から2022年までコロナ禍で紙上大会が続き、2023年出席できるものなら(特に思い入れのある地)と思ったのも束の間、暮れからの一大事に以前よりもさらに介護が必要になり、どのようにするのがベストなのかと、試行錯誤の毎日を過ごしています。
世の中は、ゴールデンウイークで当地も観光地です。大勢の観光客をお迎えしたい反面、買い物に出かけたら、交通渋滞のため中々家に帰りつけません。皆さんは、どのようにお過ごしでしょうか?
来年の当番吟社は豊橋番傘川柳会とのこと、微力ですが少しでもお役に立てたらと思っています。
本当にありがとうございました。
芳子さん、皆さん こんばんはには早い時間です。
今日は遅れている新聞社への原稿に励んでいます。
多くの入選句の中から一人一句を選ぶ、句会日からはるかになっている分、懐かしさと句会風景が浮かんできて楽しんでいます。
芳子さんも去年末から(誰もが経験することのできない)日々を暮らしているんですよね。
心臓血管外科の医師の言葉(誰もが経験することのできない、僕もわかってあげることのない事を経験したんだから、無理に元気にならなくてもいい、半年後に今のままでも僕はいいと思う、半年後にまた会いましょう)を思い出しながら日々を送っています。
来年の愛川協の当番の前に、今年の豊橋文化祭川柳大会を誌上大会でなく皆さんの顔の見える大会にしたいです。5月14日の同人総会でそういったことなどを決めていきたいと思います。微力などと控えめなことはおっしゃらずに、どうか強力な裏方さんをお願いいたします。
「ようこそ、豊橋へ」とお招きし、出席された方々に楽しかった、充実した時間だったと言ってもらえるような大会に、と欲張った夢を見ています。お力を貸してくださいね。