令和3年度 第128回中部地区川柳大会(誌上)のご案内
例年9月開催している本大会は昨年は中止しましたが、今回は誌上大会として開催しますので奮ってご応募ください。
宿題と選者(各2句)
「 得 」 青砥たかこ ・ 山下 吉宣 共選
「騒 ぐ」 島津 敏子 ・ 今田 久帆 共選
「ぴりぴり」 水野奈江子 ・ 重徳 光州 共選
「ハッスル」 鈴木 順子 ・ 荒川八洲雄 共選
参加料 千円(定額小為替など、切手不可 発表誌呈)
賞 愛知県知事賞・名古屋市長賞・愛知県議会議長賞・名古屋市議会議長賞・全日本川柳協会長賞など
締切り 令和3年9月15日(水)必着
発 表 「月刊中日川柳」(令和3年11月号)
投句用紙 規定の用紙(コピー可)
投句先 〒491―0817
一宮市千秋町天魔218 梶田 隆雄 宛て
後 援 全日本川柳協会 愛知川柳作家協会
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中日川柳会さんのプログでもPR済みの事とは思いますが、賑やかしく川柳を楽しまん♪のお仲間に加わって下さいませんが、宜しくお願い致します。
月変わり、今日明日は、金の亡者となり、請求書作成準備等に励みます(*^_^*)
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順子さん!おはようございます!
八月末に引き続き、九月のブログでも(中部地区川柳大会誌上)のPR(びっくり)!!
順子さんの熱い思いと、荒川会長の喜ぶ姿が浮かんで来ます(笑)
本当にどちらの会も一生懸命、次々に届く投句用紙に何とか応えたいと思うけど、脳が枯渇して来ます。コロナのことばかりが浮かび、自粛中と言うこともあり、妄想の世界で会話もないし、限られた行動範囲での句作は苦作でもありますね(苦笑)
勝義さんが川マガの(昔話)のお題に悩まれていましたが、私は現在が停滞しているから一生懸命昔話を引き出したり(笑)芳子さんの優雅なラグーナ辺りのお散歩姿を妄想してみたり(笑)あ~早く元の暮らしにもどりた~い(笑)
そんな中、九月号の哲郎さんのエッセイ、順子さんの結婚式の話は心打たれました。
いつか未来の玉手箱になるように、金の亡者でもなんでも、今日を頑張るしかないですね~
がんばれ!皆!ではでは、またね~
雅子さん、私の頭の中は、忙中閑になると(まだ中日さんを載せてない)ばかりがぐるぐるしてて…、今朝こそは、って思いたったんだけど、なんという失態!。
次を早くアップせんといかんね。
でも、今、請求書の目処を終えたばかりで、元気ないよう…シクシク
疲れたのか肩が痛くなってきたから今日の仕事これまでにして帰宅します。
おつかれさま。
14時半頃ブログ更新しようとしたら継続できなかったので、まずはテストを。