第35回東海市川柳大会のご案内 【誌上大会へ変更となりました】
課題及び選者(各題2句詠)共選
「くるくる」 猫田千恵子 ・ 山下 吉宣
「歩 幅」 八甲田さゆり ・ 杉本 憩舟
「弁 え る」 鈴木 順子 ・ 重徳 光州
「風 船」 荒川八洲雄 ・ 島津 敏子(謝選)
○どなたでも参加できます。
本案内状添付投句用紙にてご参加をお願い致します。
募集期間 3月1日から6月4日(金)必着
送付先 東海市横須賀町狐塚十一東海市立文化センター内
東海市文化協会 川柳虹の会 宛て
(投句料 千円 発表誌呈)切手不可
表 彰 東海市長賞・市議会議長賞・教育委員会長賞・東海市文化協会長賞・愛知川柳作 家協会長賞・中日新聞社賞・東海タイムズ社賞・川柳大会実行委員会賞
副 賞 佳作句以上には、手作り革製小銭入れを進呈
主 催 東海市文化協会・当番吟社 川柳虹の会
後援 愛知川柳作家協会・中日新聞社・東海タイムズ社
問合せ先 東海市加木屋町泡池11-331 島津敏子
✿何とか15日までの多忙を乗り越えました。生かされていろいろあるを楽しまん♪
標記の大会のチラシはずいぶん早くに届き、私も選者をつとめさせていただくので、確か3月号か4月号の発送の時くらいに同封をしたかと思います。副賞の手作り革製小銭入れが載っていたので、発送作業のなかで、ほたるさんと「この小銭入れがいいね」と話した事を思い出しています。虹の会会長の島津敏子さんの電話ですと、「豊橋番傘さんからはまだ1人も届いてない…」そうです。大会開催で準備が進んでいたのが「誌上大会」へ変更になったので、皆さん、まだ大事にしまわれているかと思います。どうか投句用紙があるかどうか確認していただけませんか。もしないようでしたら、豊橋番傘の方は、順子の分としてとってあるのをコピーして届けます。「東海川柳大会」も「とうかい柳壇」さんと「川柳虹の会」さんと2川柳会が1年置きで主催することとなり、今年は「川柳虹の会」さんが初めて当番をつとめられます。1人でも多くの方の投句で、その労苦に答えてあげられたら…とお節介な事を思っています。宜しくお願いいたします。
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順子さん!おはようございます!
早速、東海川柳大会の誌上のご案内でブログの更新されて、嬉しかったです。
昨日はタカシさんよりラインがあり、誌上かどうか?問い合わせ頂きました。私は外出中のために確認出来ず、誌上かはすでに送っていたから答えましたが、締め切り日までは?
早くから申し込み用紙があちこちから届いていて、島津敏子さんの熱意を感じました。皮工芸の作品が魅力的で私も申込用紙のダブった分、句会に行かれない友達に送ったりしていました(笑)今、見たら私もまだ一枚持っていますからご一報下されば送りますよ。
順子さん、光州さんが選の(弁える)が何て読むの?との声も聞いています。
誌上はあちこちであり、なるべく選者さんが身近な方は出すように心がけています。
ぜひとも順子さんが選者なので、出して欲しいと順子フアンの一人として思っています(笑)
弁えている雅子(笑)なんちゃって(でへ。。。)じゃあね~
電波が悪いと言う勝義さん、ラジオ六台の水川さん、ラジオのスター哲郎さん、私は(恋文)(踊る)に次ぐ(ラジオ)の題は難題です。でも何とかそんな中で挑戦してみました(笑)
予想はやはり水川さんや哲郎さんが強そうかな?でもしっかり耳に届くタカシさんも凄いと密に思ってます(タカシさんには内緒!)じゃあね~
順子さま、こんにちは。
「東海市川柳大会」 川柳豊橋番傘に同封されていました。いつまでも若葉マークの取れない私ですが、選者に順子さまのお名前を見付けた事と、素敵な小銭入れ(届くはずありませんが)に魅せられて既に投句してあります。
お忙しい順子さま、どうぞご自愛くださいませ。
順子さん こんばんは。 先日は予備役召集のお話、ありがとうございました。 またレスラーと一緒に密会のチャンスも頂き感謝です。
愛川協への投函が終わりホットしていましたら、東海市川柳大会へのお誘い、作句はしてありましたが、出すつもりはありませんでした。でも弁えた雅子さんのムチの音が、ビュンビュン鳴っていて安眠できません。
佳作になるような句はないので今一度推敲して間に合えば投函します。
今回の東海大会は 虹の会 が担当されますが、昭和34年に愛知県下の若手独身川柳作家7名で「虹の会」を発足させ、柳誌「虹」を発行しました。大いに期待されましたが、7名で現在川柳活動しているのは、私一人です。柳誌も第7号で消えて何の痕跡もありません。
どうぞ 虹の会 頑張って下さい。
こんばんは。順子さま。水川さま。今頃は、順子さまを始めに、とよばん誌の編集を精力的に進めておられることと、有り難く推察しています。
それにしても時折、水川さんの川柳に係る豊富な歴史物語をご披露頂き、たいへん失礼を申し上げますが、「ふーん」とか「ホー」とか、「へぇー」などと(は行ばかり)、目からコンタクト(ウロコとも)状態です。このうえは、覚束ない後進のために、例えば、三河の川柳記など上梓戴けたらと、図々しくも心待ちしたく思います。
コロナ禍の梅雨どき、誌上の投句、あるいは選者としてなど、お忙しい方々、お身体を大切にされますように。駆け出しの身で、偉そうなことを申し上げました失礼をお許し願います。
順子さんこんにちは。 今年の梅雨入りは3週間ほど早いとか、予定が狂いがちです。もう少し頑張ってみようかと思いましたが、これ以上は無理と判断して、先ほど投函しました。
雅子さんありがとうございました。川マガも東海大会も諦め気分でした。強い後押しで参加させていただきました。
これからもよろしくお願いします。
勝義さん!こんにちは!
川柳マガジン並びに愛川協から東海市まで、色々、投句して下さり本当に有難うございます。
次々と投句用紙が来て、いつ出せなくなるかわからないので、まずは早め早めに投函をしています。なので推敲をされていないし、思いつきで、投函後に閃いて(しまった!)と思ったり(笑)
だから入選もあまりないけど、その時には最高傑作と思ってしまうところが、いかにもお目出度い私の性格です。人さまの入選句を見ては没でも納得!(下手な鉄砲も数打ちゃ当たる)って感じで懲りない私です。
そんな今が一番しあわせとも思っています。入選よりも作ることが大事とか?
今後ともよろしくお願いします。またお会いできるのを楽しみにしています。
雅子さん、勝義さん、芳子さん、タカシさん、水川さん、
いつもコメントをありがとうございます。
時どき、なんもかんも投げ出したい気分になる時があり、ふっとブログを開き、にんまりし…、気分を入れ替えて、目の前のひとつひとつを崩していってます。
有り難うございます。助けられています。
長女は今年から抗がん剤の種類を替えたら、髪が全部抜けて無くなって悲しかったんですが、今朝、真っ黒い髪が生えてきている頭を見せてくれました。
「わぁ生命力がある、活力がある、絶対治る!治るわ、治る。」って言ったら、
娘が「そう?」「治るよう、そしたらまたお母さんを助けてね」と私。
なんかもう、娘に元気をもらっちゃいました。
私、ぼやぼやしてられない。がんばらなくっちゃ…、です。