卑弥呼の里川柳会代表の真島久美子さんは、『豊橋文化祭川柳大会』が豊番担当に復活してから毎年出席してくれていましたが、今年はコロナ禍のため大会開催が成らず、会場でPRをしていただくことが叶いませんでした。ここで標記のご案内をさせてください。
第九回卑弥呼の里誌上川柳大会
佐賀県吉野ケ里町から「川柳の輪を広げよう」という思いで 下記のとおり誌上川柳大会を実施します。みなさまのご投句をお待ちしております。
自由吟 古谷龍太郎 ・ 森中惠美子
永 遠 む さ し ・ 大西 泰世
苦 手 石橋 芳山 ・ 樋口由紀子
薬 井上 一筒 ・ 赤松ますみ
瓶 板垣 孝志 ・ 木本 朱夏
投句用紙 裏面の投句用紙をご利用ください(コピー可)
(案内用紙は代表の真島久美子さんから多くの方々のお手元に届いているかと
思います。)
参加料 1000円(切手不可)発表誌呈(4月初旬発送予定)
締 切 令和3年1月15日(金)消印有効
投句先 〒 842-0103
佐賀県神崎郡吉野ケ里町大曲 2426-2
卑弥呼の里川柳会 真島久美子
賞 各題特選1句・有田焼一万五千円相当
各題佳作5句・図書券
(そのほか、サプライズ賞有り)
主 催 卑弥呼の里川柳会 協力 毎週web句会
もうすでに応募されている方が多いかと思いますが、まだのようでしたら、どうか、作句手帳に追加、応募をお願いいたします(お節介な順子より)
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宣伝していただき、本当にありがとうございます。
なんとか、句会だけでも顔を出そうかと考えていたのですが叶いませんでした。
来年を信じて頑張りますね!
ありがとうございます(*^_^*)
久美子さん、お早う♪ と言っても11時を過ぎてる。
30日に会社からシュレッダーを持ち帰ってました。
で、昨夜は住所の書いてある物とか、大事な句箋を(ありがとう、おつかれさま)と言いながらシュレッターが1回目のオーバーヒーターになるまでかけてたら2時を回ってしまってました(笑)
わたしが、ここで宣伝するまでもなかったんでしょうが、お節介を許してね。
このブログをご覧のみなさま、もし、選者や課題、締切、申し込み先の詳細で知りたい事がありましたら、真島久美子さんのサイトをご覧くださいね。
久美子さんのフットワークの軽さには頭がさがります。
私も 来年を信じて頑張りますね!