27日の午後イチに水川さんとの校正が終わり、最終訂正箇所を印刷屋さんへFAX。
担当の方が「月末で午後は外回りだから、冊子印刷が終わるのは明日(28日)昼頃になるけどいい?」と言われる。
私は土曜日はやってもらえないと思っていたんで配慮が嬉しかったです。
で、昨夜、ほたるさんと中部地区市民館で発送準備を済ませました。
今朝、8時33分 ほたるさんから「発送はすんでいます」のメールが届きました。
近詠出句、句会参加、投句をしてくださる同人、誌友会員の皆さんのお陰で、今年も12冊の会報を積み重ねることができました。ありがとうございます。
もしかすると明日には、皆さんのところに届くかも。お楽しみにね♪
今から、秀さんと名古屋の長女のところに行って来ます。
部屋を出ようとした寸でのところで電話が鳴る。
「全日本川柳2020年秋田大会 ジュニア部門」で秋田県知事賞、秋田市長賞を受賞された孫ちゃんのおじい様からでした。
コロナ自粛で学校が休みになり兄弟げんかばかりしているから「川柳を作っては…」と勧めたんだそうです。その日は兄弟けんかはしなかった等々作句の背景を聞かせてもらいました。総評を書かせてもらえたお陰でこんな嬉しい電話をいただける。
沈んでばかりじゃだめよ、って、川柳の神様にエールをもらいました。
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いい話ですねぇ。おじいちゃん、偉い!
鈴木順子ブログ、ちゃんと見ていますよ。
いつも一生懸命に生きている順子さんに、千葉からエールを贈らせていただきます。
有り難うございます。
順子さん!秋田大会のほのぼのエピソード、嬉しいですね~すてきなおじいちゃんだからこその素直なお孫さんで、こんなにすてきな発想の句が、生まれるのですね~それも兄弟揃っての受賞が凄い!!正に(ポケットであたためた手でなかなおり)ですね~良かった良かった(笑)
こういうことがあるから、選者冥利に尽きますね~何事にも一生懸命な順子さんへの、何よりのご褒美だと私も思います。
私も順子さんの頑張りのお陰で、今日謹んで十二月号を受け取り、楽しませてもらってます。一年間、コロナで大変だったけど、無事に令和二年度の発刊おめでとうございます!そしてお疲れ様でした。
来月、今年最後の句会も楽しみにしています。
順子さま。こんばんわ。いつもお世話さま。
秋田のエピソード、いいですねぇ。昔、昔、オフクロが関西より西のどこかから、飛んできた風船の手紙(子どもたちが翔ばしたらしい)に、返事を書いたらしばらく文通が続き、新聞に取り上げられたとか。
知らない人と人が、チョッとしたことで交流が始まるのはいいですねぇ。特に、コロナ禍でギスギスしてるときでもあり、心温まります。
12月号開いたら、久し振りに好句往来欄に取り上げて頂き嬉しかったです。
菱木さんの解説も有り難かったです。とは言え拙句は、何処かに転がっていそうな句でもあり、モヤモヤと少し恥ずかしくも有りますね。
今年はアチコチの句会が、ことごとく中止となって淋しい年となりました。
誌上大会は参加させて頂きましたが、披講の楽しさ、句会の緊張感とざわめき等は、来年への持ち越しですね。
今年最後のとよばん、蒲郡勉強会を楽しみにしております。流行り風邪の収束を期待して、おカラダを大切にされますように。
哲男さん、雅子さん、タカシさん、おはようございます。
1週間をコメントに助けられて乗り切りましたよ♪
29日は、あれから気分よく長女の家にでかけました。、
28日の夜に長女が娘たちに「明日はお祖父ちゃんとお婆ちゃんが来るよ」と伝えたら、今年から働き出した二番目の孫が「働くようになってからお祖父ちゃんとお婆ちゃんを一度も食事に誘ってない。明日の夕食は私が払う」
で、29日の夜は中華料理店へ。5人の予定が3番目の孫ちゃんも加わり6人と賑やかに。
私は奢ってくれる孫の財布が気になり、長女にそっと「大丈夫?」「昨日3万円おろしてきたと言ってたから大丈夫よ」
思いがけない幸せな夜を満喫しました。
夜の車の運転はやめて、30日の朝5時半起床で、豊橋へ。
それからは、月末月初めで、ばったばったの1週間でしたが、幸せの余韻を楽しみながら乗り切りました。
本来なら30日にやろうと思っていた川柳のやり残しもあり…今日は川柳デーにします。