11日は、本郷川柳会の教室でした。互選「ぴったり」の最高得点は7点
ぴったりと予報があたり旅日和 櫻井トシ
黒一点の豊光さんの送別会を予定していたので、11時30分に終わって、向山にある『源氏』へ。
絵心のある咲子さんが、色紙を用意してくれたので、みんなで寄せ書きをすることに。初江さんが「また会う日まで」の歌詞のコピーを2枚持って来て「最後にみんなで歌いましょう」と言われるので、お店の人に人数分のコピーをお願いしました。
豊橋市制100周年(確か2年か3年前のことです)の時に、高師校区では『庄屋源治(あやふや?)』のお芝居をやったそうです。豊光さんがその時の写真集をもって来てくれました。もうちょっとしっかり覚えてくればよかったんですが、咲子さんが監督から5人目くらいに名前が出ている、裏方でも大役をやっていて、豊光さんが、農民と役人の二役をやってます。咲子さんは、『高師音頭』の作詞もしていて(これも写真集に載ってまます)、今では高師町内の盆踊りの時に踊るんだそうです。「幸せだわぁ、すごい人と友達になれて」は、千津子さんの弁。
その時に、咲子さんが豊光さんを川柳へ誘ったのだとか。「群馬県と遠くなるけれど、豊橋番傘へ近詠を出して近況報告をしてね」などなど、食事をいただきながら語り合い、最後には、隣の部屋への迷惑も顧みず、みんなで「また会う日まで」を合唱しました。
12日は、浜松教室でした。4月からは男性一人が入会してくれることになっていたので、柳歴15年のベテランもいますが、初心に帰りましょう、ということで、日川協のテキストで、「川柳とは…」の勉強をしてから宿題「雑詠」「カーブ」に。勝己さんも10句作って来たと言われるので、早速「雑詠」に2句出句。互選で1句が3点だか入り、好調なスタートです。
「4時に起きようと思ってたのに5時半に目が覚めた」と私。「5時に起きようと思っていたのに6時に目が覚めた」と娘。そんな会話で12日は始まり、後は時間との戦争。顔も基礎化粧品だけパタパタはたいて、後は豊川駅か、豊橋駅か、電車の中でと家を出る。豊川駅発が3分遅くなってたので、ラッキーと豊川駅のトイレで化粧。ホッ!
そんな、一日も無事に終わり、振り返りながら書いてる(?)うちに日付が変わりました。
13日は、ささやかな花見弁当を出して、従業員更衣室兼食堂から見える桜を眺めながら昼食をします。
おやすみなさい。
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順子さん、こんにちは。
息子の新居ができて、先日祝いがてら家を覗いてきました。
二川駅の近くなので、新幹線から乗り換えて、豊橋駅から浜松行きの
普通電車でした。
豊橋からだと、浜松って近いのですねえ。
いよいよ、豊橋に息子の家ができてしまいましたわ。
お泊りも(遠慮しながら?)可能だから、
また句会にお邪魔しますね。
それにしても、朝の駅のトイレで化粧だなんて、若いお嬢さんみたい!!
かずこさんが、豊橋の人になってくれるのを心待ちにしている順子です。ルンルン♪
かずこさん、JR名古屋駅から二川駅までだったら週末とか祭日は1500円で往復できますよ。
21日、朝日の大会でを会えるのを楽しみに、今日も頑張ってきますねぇ♪