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今週(19日から24日)の川柳のお仕事(笑)は、主に4月号の編集でした。水川さんに22日に1回目の校正をお願いしました。
日付が変わったので、昨日(24日)になりましたが、静かな事務所で、会計さんとの打ち合わせ、水川さんとの校正を済ませました。毎月のことですがホッとしています。
明日じゃない今日は、長男一家と一泊のお出かけ、おばあちゃんを楽しみます。

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川柳豊橋番傘4月号の編集”にコメントをどうぞ

  1. タカシ on 2018年3月26日 at 12:20 AM :

    順子さま。こんばんは。久し振りに楽しい一日をお過ごしのことと思います。珍しく晴天の時事川柳大会へ行って参りました。(雅子さまは惚れ女じゃない、、、晴れ女なんですね) 荒川会長様へ伝言をお伝えしました。会長はチョー多忙できちんと伝わったかどうか不明です。笑っておいででした。

    雅子さまも運営スタッフとして、あれやこれやとマメな動きをされつつ、荒川会長さんの恒例の呼名トレーニングに駆り出されもし、本選でいつものように澄んだ呼名をされておりました。豊橋の方々はみんな好調そのものでしたねぇ。

    そう言えば、雅子さまの会場隅々まで行き渡るよい呼名と、そうでないワルい見本の呼名として、偶然にもワタシも駆り出され、声が小さいとお叱りを頂戴致しましたが、おかげで呼名が出来ました。(笑って下さいね)

    それでは、義昭さんからも言われましたが、四月例会に参加させていただきます。どうかよろしくお願いいたします。オヤスミナサイませ。

  2. 本多 雅子より on 2018年3月26日 at 1:03 PM :

    タカシさま!早速の時事川大会のご報告をありがとうございました!独特のブログ調の軽いタッチの中に鋭い洞察力と、ウイット、ユーモアなどなどで~参加者のやや少なかった感じ(投句者が上回る)の会を潤いある再現をして頂いて、前日の余韻に浸っています!(感謝)(参加者百三十数名、投句者百五十数名)
    順子さまの会で大会のお手伝いをさせて頂いているお陰で、大会の緊張感に呑まれる事なく出来たのかな?と勝手に思っています(ヤレヤレほっ)
    それにしてもタカシさんの句箋百番は心から笑えました!会長はタカシさんを意識した訳ではないからたまたまですが、本当に運命のいたずらと言うかタカシさんの呼名テストは七福神の絆で呼び寄せているのかな(笑)と思ってしまいますね~(大当たり)きっといいことあるよ~
    順子さん!本当に久しぶりに奈江子さんにお目にかかれました!順子さんのことを気にかけてみえましたよ~

  3. 鈴木 順子 on 2018年3月27日 at 5:48 AM :

    タカシさん、雅子さん、中日川柳会さん主催の「時事川柳大会」の報告を有り難うございます。荒川会長の呼名テストにタカシさんの句箋番号が当たったとは、何たる偶然、豊番と中日さんとの友好の深さみたいなのを感じますねぇ♪
    長男一家とはカラオケに行ったことがなかったんですが、ホテルでの夕食の後に初めて出かけました。某私立中学校でちょこっと声楽みたいなものを学んでいる孫ちゃんの声が澄んで高音がいいの、お嫁ちゃんの歌も聞けたよ、長男一家にとっては2年ぶりくらいのカラオケだったらしいです。
    幸せな時間をまったりできました。
    秀さんはホテルで朝食を済ませてから会社へ。私は長男一家とホテルで11時前までゆっくりし、これからパルパルへ行くという長男一家と「さよなら」しました。

    で、会社へは12時50分頃に着きました。事務員に留守の間の事を聞き、工場の様子見(鬼のパトロール)へ。一番気になる仮組作業場の1か所にMさんがいない(おトイレか何か‥)と思いながらも、素材から仮組まで担当の班長に「Mさんは今日はどこ?」「今日は休んでます、連絡届いていないですか」
    15年くらいうちで働いてもらっているけど一度も無断欠勤をしたことがない人なので、事務所に戻り留守電をチェック、入ってない。事務員と長女に聞いたら「休みだよ」「順子さんとこに連絡なかったですか」Mさんのケータイへ電話をかける、出ない。
    Mさんは派遣の人なので担当者へ「滅多な事はないと思うが今までに一度も無断で休んだことがない人だから確認をしてほしい」と電話。
    会社から10分くらいのアパートに住んでいるので間なしに電話がかかる。
    慌てていて、今、救急車を呼び処置をしていると言う。
    「何かの線が切れて左側の眼の辺りが赤く晴れあがって呂律も回らない…玄関の所まできてて鍵を開けようとしていたらしく倒れていた‥ケータイ操作もままならなかったようだ‥」話しているうちに救急車が動き出したらしくピーポーの音
    一時してからの電話で「脳内出血でした。命の異常はないそうです。集中治療室に入るでなく個室の準備をしてくれている、手術はしなくていいらしい、看護婦さんにもう少し遅かったら命はなかったと言われました。社長、ほんとにありがとうございました」と言われる
    Mさんと私は同じ歳です。これはMさんの運命で私にはどうすることも出来なかったんだと思いながらも、私がいつも通りに出勤していたら‥という自責もよぎり…。
    これからの仮組をどうするかの手配等々、伊藤印刷さんから電話がかかり4月号の打ち合わせ、会計士の来る日でもあったので…、どちらも無事に済ませ帰宅したら、
    もうどっと疲れてラブレターの返事の下書きがしてあったけど何にも手に付かず布団にもぐり組みました。
    目覚めた今、もっともっと気働きしないといけない。一日を大事にしなくては…命を大事にしなくては、生かされていることに感謝しなくては‥ と思いを書いてます。今日もがんばるね♪

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