昨日は、本郷教室でした。
今年に入って、浜松市三ケ日から電車とバスを乗り継いで出席を続けられていた、8?歳のお姉さまが、腰痛でしばらく休みたいと欠席をされています。また、智華子さんが、東北に住んでたお父様が亡くなられて、その後の事で、豊橋と東北の往復が、まだ続いているとかで、今月の教室を欠席との電話をもらい、
みなさん、早めに来られますし、それに折角の2時間を有意義に使いたいな、と虫食い川柳も持って出掛けました。
『会報3月号』での2月教室の復習、2月互選の高得点者二人による共選、互選の発表、講師選の発表も無事終わり、虫食い川柳に、
「わからん」「難しい」とかの私語が聞こえてきて、「ほんとは、30分くらいかけるらしいけど、15分くらいにするか」と時間切り上げ。
解答は「①番埋められた人いる?」みたいな感じで進めていきました。「わからん」「難しい」と言ってたわりには、正解も多く、発想の良い言葉が出てきて「本郷の人は優秀ジャン」と自画自賛して笑い合いました。
互選『味方」に8点も取った佳句がありましたので、ご報告を。
お金だけ味方につけて老いの春 牧野百合子 (語りすぎてないのが良いと思いました)
黒一点の豊光さんが、群馬県に住んでいる息子さんの所に行く事になったと話されて、
今住んでいる所の1企画は、もう売れて、あと住宅部分が売れると引っ越されるとのこと。息子さんの近くにお家を探したとも…、
本郷教室は寂しくなるばかりです。このブログを読んでくださってる豊橋のみなさん、
本郷地区市民館で、第2水曜日午前10時から12時まで楽しく学んでいます。一緒に学びませんか、気軽にお出かけくださると嬉しいです。
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