22日に、水川さんとの校正が終わりました。
会計のささゆりさんも事務所に来てくれて、水川さんと三人で少し語らいました。
水川さんは会長を卒業(?)されてからは肩書はいっさいいらないと固辞されてましたが、今年から会計監査をお願いしました。だから、(少し語らい)は重要会議になるのかな(笑)
そして今朝方、伊藤印刷さんへのデータ送信を終えました。
昨日は、菜穂が長年使っていたピアノを、長男の家に「お嫁入り」させました。
これからは、私立中学生になった孫ちゃんが使ってくれます。
「お嫁入り」は寂しいもので…、でも、長男から無事にピアノが納まったよの電話がかかった、その電話で孫ちゃんの「お婆ちゃん、ありがとう」の嬉しそうな声も聞け寂しさが薄らいでいきました。「大事に可愛がってあげてね。宜しくね」
今日は、半年ぶりぐらいになるのかな? 午後2時開催の日川協常任幹事会に出席します。大阪です。
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順子さん、ピアノをお孫さんが喜んでくれて良かったですね。ゆっくりできる日に演奏を聴きに行ってやってください。
◇日川協常任幹事会お疲れ様です。
句会とは違って、新幹線で作句をしなくてもよいのかな?乗り越ししない程度に一休みしながらお出掛けを。
祥司さん、
平成柳多留第20集届いてる?
大阪へ行ったご褒美のように、会議資料の中にあって、今回は私も応募してたからワクワク開いていきました。愛知・・愛知・・とチェック。祥司さんや昭さんや正司さんやと飲み仲間の名前はあるのに・・私がなかなかないのよ、またもダメかいなぁ・・と思っていたらお仕舞い近くで発見!ホッ!(笑)
会議が無事に終わった後に、B1階のお店に。これが楽しみで大阪に出掛けてる。日常を忘れてまったり・・・させてもらいました。
私の生母が「○○家(生母の実家)の先祖ば藤原何某かの書記官をつとめていて、優秀だったから名字のなかった時代に○○という名字をいただいたんだ」なんて父方を貶すように話し方をしたことがあったんですが、私の大阪好きは生母の話が満更嘘でもないのかも…なんて思っちゃったりして(*^_^*)
平成柳多留第20集届きましたよ。順子さん。
自分の名前もなかなか出てこなくて“今年も駄目か”と思いながら見ていたら「やったぁ!」と思わず声が出ました。昨年、初めて1句抜けて嬉しかったので、あとは気楽に見ていたらまだまだ祥司があるじゃん。嬉しかったよう♪
それと名番の仲間が沢山応募していたことも嬉しかったです。次はもっとたくさんの人に応募してもらえるようににPRしなくっちゃ。
祥司さん、おはよう(*^_^*)
柳多留への参加者は去年より72名増えて1472名。そのうち愛知県からの参加者は57名。愛知川柳作家協会の平成28年個人会員は439名だから、もっとPRしなくっちゃ!ですね(笑)
来年は5年毎に作ってる写真年鑑の年なのよ。愛知県の川柳仲間のコーナーが増ページなりますように…。
今日は浜松講座です。
おはようございます。
先日は良い経験ができました。
二回目の校正に来られた水川さんの校正の様子をすぐ横で拝見できました。
番傘の皆様の大事な一句を誤字、脱字はもちろん少しの誤りをも見逃すまいとする姿は素敵でした。
私はただぼへ~~~~っと「うわっ姿勢がいいなあ」とか「きびしそう」なんて思いながら無力な私には手も足ももちろん口も出すことはできませんでした。
無欲な努力のおかげで 川柳 豊橋番傘 が届けられてくるのですね。
思いがけず、この何時間かの空気を体に入れることができて嬉しかったです。
重要会議? 校正後の水川さんのニコニコ顔が重要でしたね。(笑)
ささゆりさんの差し入れのジュース美味しかったぁ♪ありがとうございました。
今朝、出勤前に伊藤印刷さんに校正資料を持ちに伺いました。
挿絵などは私はできないので印刷さんにお願いしてます。
ささやかな冊子ですが投稿者があって、句会出席者があって、毎月1冊が生まれます。
誰よりも先に仲間の作品が読める幸せ・・この醍醐味はしばらく誰にも譲れないわ、なんちゃって(笑)
順子さん
先祖はなかなか高貴な方でいらっしゃいますね。私なんぞはどこの馬の骨かも分からない雑種です。世が世なら順子さんのそばにも寄れなかったでしょうね。
正司さん、信ぴょう性なんてどこにもないのよ(笑)
だけどまた、どうでもいい事を思い出してしまったわ。
子供の頃に父から聞いた話で、生母の伯父にあたる人が酔っぱらっては祖母の家に来て「うちの○○(生母)に百姓仕事をさせるとは何事か、お前んとこに嫁にやるには勿体ない身分なんだ、座布団を10枚も敷いて神棚に飾っとけ」と言い、ばあちゃんが怒って「そんな嫁はいらん、連れて戻れ」って怒った、とか。
その話を父から聞いた時、父と母の結婚はもともと無理があったんだと子供心に納得しちゃった…(笑)
生母は両親を早くに亡くして、祖父母の家で二人の弟と厳しく育てられ貧しく、
「父の所へ行けばお金には困らないだろう弟二人に少しは贅沢がさせられると思って結婚したのにとんでもないところだった」と大人になって再会した生母が話した事まで思い出してしまったわ、もうこの話はおし・ま・い。現実に戻らないと…(笑)