伊藤印刷さんが、もうスピードで印刷をしてくださり、
12月号は昨夜の7時過ぎに持ちにいきましたが、
夜なべをする元気がなくて…
昼前に、モンブランとチーズケーキを買いに行き、
エネルギーの補給をし
仕事の合間合間に秘密基地(?)で発送準備をしてました
でも、一日はあっという間に過ぎてしまい…
ごめん!12月号の発送は明日になります。
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伊藤印刷さんが、もうスピードで印刷をしてくださり、
12月号は昨夜の7時過ぎに持ちにいきましたが、
夜なべをする元気がなくて…
昼前に、モンブランとチーズケーキを買いに行き、
エネルギーの補給をし
仕事の合間合間に秘密基地(?)で発送準備をしてました
でも、一日はあっという間に過ぎてしまい…
ごめん!12月号の発送は明日になります。
いいんですよ、順子さん。
11月は、それはそれは、さぞお忙しかったことでしょう。
小生も同様でした。
何しろ、お互い仕事と川柳の二刀流ですからね。
何だかこのところ、一年中「師走」のような気がしております。
疲れました。小生も、寝酒だけして寝ます。ではまた。
哲男さん、「ぬかる道」の12月号巻頭言を読み、「川柳番傘12月号」を心待ちにしていました。
「リレー放論」「長高き巨匠の出版意欲」深く深く読みました。
特に、「長高き…」は、嬉しかったです。途中から涙が出てきました。
私も時々、「順子さんの句って、番傘(調?)の句ではないよね」って言われます。
その言葉の端に「番傘」を軽視するような…、
あなた番傘(水府)を誤解してますよ、って思いが上手く即答できなくて、いつも目を大きくし…しばらく無言…そして笑むだけでした。
田辺聖子さんの言われる「ただ水府の句の、ほのぼのとしたなつかしさを慕わしく思っているだけです。芸術家に残るのは作品ばかり、そしてその作品を味わう舌をもつ読者ばかりとなる」を心に作句を続けたい。