今週は川柳週間です。
なのになのに昨夜は、録画していた『100年インタビュー長淵剛』『元禄港歌 千年の恋の森』を独り静かに日付が変わっても観てました。
長淵剛さんのお父さんが種子島の生まれということを知り、なんか分からない波長・親しみは、種子島の血かなあ…なんて思ったりしながら… 真摯に生きておられる… がんばろう、と思う。自分では歌えない「勇次」が耳に心に奏でています。今日の車のCDは「長淵剛」にします。
10時から、本郷川柳会です。
歓送迎会を兼ねたお食事会が予定されてます。
その後に、愛大豊橋キャンバスに寄らせてもらおうかなと予定しています。
何とか資料が揃いました。出掛けてきます。
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本郷地区市民館だより用ピカッと5句
つらかったあの日があって今がある 小沢千代子
決断は切符一枚あの日から 戸沢ほたる
あの日から瞼の裏に君が棲む 藤原 緑郎
あの日から五度目の祈り星月夜 牧野百合子
氷雨降るあの日を思い写経する 大野 文子
楽しい句会の後は歓送迎会を兼ねたお食事会をお寿司屋さんで。
よく気の利く幹事さんで、正秋さんには車で来ないようにと連絡がしてあり、正秋さんは真昼間から日本酒を美味しそうに飲んでました。ノンアルコールの私に「悪いなあ、今度はワシが飲ませるからなあ」と言いながら(笑)
その後に、2時半にアポを取っていた愛知大学豊橋キャンバスに、千津子さんとくみ子さんで打ち合わせに出掛けました。
何しろ私はぼんやりしてて気付かないことが多いので、付き添いをお願いしたら、快く引き受けて下さり大助かりでした。
選者室に使わせてもらう教室は、授業中でしたので休み時間の10分間に覗かせてもらい、あれこれレイアウトをしました。
大学は、ホテルと違い、前日の荷物の持ち込みは料金がかかるとの事で、3人で出掛けて良かったです。
14日の今日は、浜松講座でした。どうしても豊橋駅の様子を掴みたくて、車を駅駐車場に止めて出かけました。
講座が終わって豊橋駅に着いてから、渥美線までの確認をしました。
5月4日はJRと名鉄両方利用の出来る改札口の出口にお迎えが1人立つことにしています。
右側に20歩くらい歩いた所で渥美線・新豊橋駅の通路があります。そこにも1人立ちます。
1分も歩かない所に下りエスカレータ-があります。ここにも1人立ちます。
エスカレーターを下ると渥美線の駅・新豊橋駅です。
電車は15分間隔で、料金は140円です。
電車に乗っていただいて、愛知大学前で下りると、小田善作さんが待ってます。
大学内も曲がる所に1人、本館の前で6号館方向を案内する人を1人、6号館の前に1人、入り口でお迎えさせて貰う、という打ち合わせのチェックがなりました。
愛川協大会会場は1階です。
後は5月4日のお天気だけです。愛知県の多くの川柳仲間の出席を心待ちにしています。
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順子さん
お疲れ様! あれやこれや 順子さん大変!
頭を 一旦 空にして 流れを イメージすると 今まで 気づかなかった 事柄が 見えてくるかも …。
深呼吸 してね♪
くみ子さん、13日は有り難う御座いました。
12日の夜に脳をクリニングしたら、すっごく書きたくなったことがあったのに、
この三日間でまた煩悩いっぱいの頭に戻っちゃったみたい(笑)
でも、無事に1週間が乗り切れたことに感謝。
深呼吸して、次のステップへトライ!しますね。