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平成28年度 愛知川柳作家協会総会並びに第52回川柳大会
日 時  平成28年5月4日(水) 10時開場
会 場  愛知大学 豊橋キャンバス 6号館 610教室
     豊橋駅より豊橋鉄道渥美線乗車 3つ目「愛知大学駅前」下車すぐ
会 費  1,000円(昼食は各自でお済ませください)
出句締切 11時30分
総 会  12時30分から
大 会  13時30分から
宿 題  (各題2句)(欠席投句拝辞)
「陽  気」  浅野 滋子   (さざなみ川柳)
「陽  気」  柴田比呂志   (岡崎川柳研究社)
「気  配」  島津 敏子   (とうかい柳壇川柳会)
「気  配」  石崎 金矢   (名古屋番傘川柳会)
「結  ぶ」  猫田千恵子   (川柳きぬうらクラブ)
「結  ぶ」  木村 英昭   (中日川柳会)
「未  来」  水野奈江子   (名古屋川柳社)
「未  来」  須﨑 東山   (豊橋番傘川柳会)
主 催   愛知川柳作家協会
当番吟社  豊橋番傘川柳会

今日も休日出勤を5名にお願いしました。
静かな事務所で、溜まっている豊橋番傘の雑務や、愛川協大会役割分担表などの作成をしました。
市長賞や教育委員会賞の申請書に収支表が必要という事で、概算を立ててみました。
少なくても120名の出席はいただきたいな、という収支ラインです。
うちは母体が少人数だし、大丈夫かなぁ…と不安になってきました。
どうか、愛知川柳作家協会会員の皆様、
一生懸命つとめさせてもらいますので、ご出席くださいますようお願いいたします。

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平成28年度愛知川柳作家協会総会並びに第52回川柳大会案内”にコメントをどうぞ

  1. なごみ on 2016年3月13日 at 7:10 AM :

    順子さ~んおはようございます。ひとつ大きな大会を乗り越え、また一つと大変ですね。でも張り合いもありますよね。県大会の準備ご苦労様です。
    官公庁へ賞状や楯の申請、受領、報告などこまごまご苦労わかります、なにしろ規定にすこしでも外れると書き直したりですからね、こちらでは電子化してくれてる課もあるので助かります。お体気をつけて頑張ってね。
    ゴールデウィークの最中ですから人数あつまるのでは?成功をお祈りしてます。

  2. 小林祥司 on 2016年3月13日 at 2:19 PM :

    順子さん今年は当たり年ですね。
    2月の一新豊番が終わり、今度は5月に愛川協、そして11月は国文祭と続きますがパワー全開で走ってください。
    では、また。

    • 小林祥司 on 2016年3月13日 at 2:24 PM :

      お詫びして訂正
      石崎欽矢は、「石崎金矢」です。

      • 鈴木 順子 on 2016年3月15日 at 6:15 PM :

        なごみさん、祥司さん、
        13日の豊橋番傘句会は差し入れの多い、美味しい句会でしたよ♪
        5月4日の役割分担打ち合わせをしました。
        私は、ケータイを忘れてしまい、ケータイのメモ帳に、宿題「レベル」を入力してました。
        で、1時間の間に、席題「届く」課題「レベル」の作句に苦しめられました(笑)
        今週中に、豊橋市役所の文化課に申請書を提出して、心の荷を軽くしたいと思っています。

  3. 両澤行兵衛 on 2016年3月15日 at 1:18 AM :

    行兵衛です。森中惠美子受賞祝賀会に出席頂きお疲れ様でした。柳界に疎い愚生か゛司会なぞに当日指名されたのは、惠美子講座の聴講生だからと。本田智彦氏もお人が悪い。
    恥、掻くのは慣れてますが、貴女の見事な祝吟披講のお蔭で和やかにお開きできました。心より感謝します。川柳が取り持つ縁の素晴らしさ、ですなぁー 
    ブログ勝手に覗くかも知れません、勝手にコメントするかも知れません、行兵衛、何処にでも行くべい」ふざけた雅名と言われましたが、兵衛は実兄の名前、兄の分まで楽しもうと付けた雅名。赤松ますみさんだけが素敵だと、ハハ、古稀過ぎて始めた川柳、発展途上国の住人です、「食欲はあるが脳には欲がない」1934生まれですか「国賊になるとも知らず齢重ね」の口です。今後ともよろしくお願いします。

    • 鈴木 順子 on 2016年3月15日 at 6:54 PM :

      行兵衛さん、初コメント有難うございます。
      そして、お互いにお疲れ様ですね(笑)
      池田駅まではお迎えの方は来てないと思っていましたので、嬉しく心細さが吹っ飛びました。
      まだ見えられていない人を待つ間に見せて貰った名簿表の、私のところに「祝吟披講」の文字を見つけ、びっくりしました。
      私自身もまだ納得の祝吟が出来てないというのに…
      ホテルに向かうタクシーの中では雑談の仲間に入れてもらいながらも(どうしょう、どうやればいいんだろう)そんなことばかり考えていました。
      ホテルに着き、受付に座っていた本田智彦さんから正式(?)に頼まれました。
      時間もなかったので、宴会場の側のおトイレでワンピースに着替えました。
      句箋に名簿表の番号を記入しているうちに喉が渇いてきて…
      役目が果たせたのかなぁ、と思っていたので行兵衛さんのコメント嬉しかったです。

      宿泊組は惠美子先生のお部屋に集まってしばし語らいました。
      11時が過ぎたので、急ぎ温泉へ。
      温泉入浴後も女性三人は、また惠美子先生の部屋で2時近くまで、いろんな話を楽しみました。
      帰りの新幹線のなかで、
      あたふたしたけれども、一生の思い出になる良い経験をさせてもらった、私は幸せ者だと川柳の神様に感謝しました。
      惠美子先生が頂いたたくさんのお花の中からおすそ分けを貰いました。
      午後2時過ぎに会社に到着、
      早速長女にアレンジして活けてもらいました。
      今、事務所が明るく華やいでいます。

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