昨日は、豊橋文化振興財団さん主催の↑がありました。
豊橋番傘からの選者は私と須﨑東山さんです。
20日に、東山さんから、用事が出来て出席できない、という電話をもらい、
どうでもいいことなんだけど、仕事が終わってから髪を染めに行きました(笑)
川柳の表彰者に、戸鹿島節子さんもいて、彼女は今入院をしていて、20日の水川さんとの「12月号」の校正の時に、水川さんも「節子さんは出れんなぁ」と言っていたのに、会場に着いたら節子さんが居る…嬉しかった!
なんでも、事分けを言って3連休に外出許可をもらったとか。旦那さんがアッシー君でした。
表彰式の後に、短歌、俳句、川柳 の部門別に分かれて選評会
その後に、お茶室で、7名でお茶をいただきました
先に4人にお菓子が出て、次にお抹茶が お菓子の配り方と、お抹茶の配り方が逆で、私と節子さんはお抹茶を先にいただきました。そしたら、なかなか菓子が来ない 後のお客さんが先にいただいているのに そのうえお菓子が1個足りなくなりました 直と「若松園」さんが持ってきてくれる と言われる そんなんで、サービスと称し、私はお抹茶を2杯もいただきました(笑)
表彰式が終わってからは、弘子さんと「一新豊橋番傘川柳会10年の集い」会場のロワジールホテルへ、少し打ち合わせ。
その後、二人で和食ランチしました。
豊橋番傘からの表彰者は
川柳 秀逸 どの道を折れても月は追ってくる 戸鹿島節子
秀逸 凛と澄む月に命の火が燃える 河合 正秋
佳作 病む地球どう見てますかお月様 郡山 弘子
俳句 特選 名月の電話やさしき方言で 小椋恵美子 おめでとうございます。
選者作品 難民と爆買い月は冴え渡る 須﨑 東山
逡巡へスーパームーンからエール 鈴木 順子
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昨日は、鰹さんとこの句碑建立記念遠足句会に出掛けました。
ぼくは初体験のお寺さんの本堂での句会でした。
さて、のんほい宣伝隊静岡遠征は大成功。
まず、静岡宣伝部長の鰹さんが「バスでみんなで一緒に行こう」と誘ってくれました。
個別にも「行きますよ」って嬉しいご返事。
いや~!静岡の皆さんはあったかい。
閑雲さん、お疲れ様
りゑちゃん、「のんほい宣伝隊」感謝しています。
助かります。
順子さん、こんにちは。
私は何もやってないんですが…ただ閑雲さんのまわりをウロウロしてるだけで…。
それに、「愛知県半田市から来ました鈴鹿川柳会の樋口りゑです」と言っている人が、豊番の閑雲さんと一緒に来るものだから、あの人いったいどこの人、と思われているに違いない…。
鰹さんお元気そうでよかったです。
りゑちゃん、おはようございます。
いえいえ、その閑雲さんのまわりでウロウロしてくださるのが、有り難いんです。閑雲さんも心強いと思います。
鰹さんとこのブログの写真だと、美義さんも出席されてて…きっと美義さんも「集い」を宣伝してくださってたんだろうなぁ…。
さてさて、私、12月号編集の大詰めを残しながら3日間忙しかったわぁ、フウー
21日の夜は地元の忘年会で、22日の夜は懇親宴、23日の昼は祝賀会と美食をいただき続け…、昨夜体重計に乗って…あ~あ
12月6日、久しぶりにりゑちゃんに会えますねぇ、その日までごきげんよう♪