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 1月句会の時に、そおっと手紙をいただいていた。
 一通り読んでから、作句帳の内ポケットみたいな(落ちないようになっている)ところに仕舞いました。
 2月号の編集をしていくなかで、その方の近詠作品がない。
 もしかしたら、あのラブレターの中に同封してくれていたのかもと作句帳を調べると手紙がない。
 おかしいなぁ…確かに入れといたのに…
 句会の七つ道具を入れて持ち運ぶ鞄の中にもない
 豊橋番傘の諸々が入っていてる鞄の中にもない
 机の周りにもない  枕元にもない
 困ったなぁ…落としたのかなぁ…そんなはずないよなぁ…
 ずっとずっと頭の隅にあって
 昨日の朝、目覚めた時に、
 ほんとのことを言って謝ろう  そうすればいいんだ と気付く
 無事に一日の仕事が終わって、残業組も帰ってから電話をかける
 ごめんね、いただいた大事な手紙をなくしてしまって…
 近詠は入ってなかったことがわかる、
 半月近くも頭の隅に置いておかなくても
 もっと早くにほんとの事を言って謝ればよかったんだと反省

 27日に豊橋合同庁舎に用があって、向かい側にある句会場に使用させてもらっている中部地区市民館に寄りました。
 年末に電話で相談事をしていて、一応の事は館長に話しておきますが、一度館長と話をしてみては…と言われていました。
 生憎と館長はいなかったですが、中部地区市民館だより2月号にに「メンバーの募集です ☆豊橋番傘川柳会☆」を設けてくれていました。「川柳は、言葉と心を磨きます。はたまた、頭も磨きますよ。ピカピカです・・?老いても、頭は老いずです。難しく考える必要はまったくありません。普段着のままで、思いつくままを表現します。是非!一度覗いてみてください。待ってまーす!!」と載っていました。嬉しかったです。
 今週は仕事が忙しく会社を出るのが8時半を過ぎることが多かったですが、嬉しさを「原動力」に励みました。

 仕事の方は、仮組やは一人が溶接や三人分を組めるんですが、今回の物件は1.5人分も組めないです。そんなんで今日も仮組やさんに出勤をお願いしました。治具の追加を作ったりのすったもんだが続いてましたが、治具の準備も出来たので来週からは仮組やを一人増やす予定にしています。

 今日は、長女と孫一人という強力な助っ人に来てくれます。

 今夜は町内の方のお通夜、明日が葬儀に…。

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