2日の午前中は、気がかりな豊橋番傘の事務を、駅伝を見ながらのんびり進めていたら、
12時前に、名古屋の孫から「もうちょっとしたら家をでます!」のメール
さあ、大変!大忙し!
「何が食べたい?」「ママが鉄板焼きがいいって!!マリたちは何でもいいよ~♪」
12時過ぎに、豊川に住んでいる従姉の娘一家から年始の電話がかかる。
「今から、名古屋組が来るからおいで」
長男からも「お姉ちゃんたちは何時に来る?」と電話。「じゃ、2時半頃行く」
急ぎ夫と買い出しに。二日にやってくれるお店があるということは有り難い。
お年玉の必要な子供たちが7人に、大人が6人の楽しい時間になる。
久しぶりの再会に、4所帯はつもる話で賑やか♪ 賑やか♪
鉄板では電気が飛ぶのでフライパンで焼いては出し、焼いては出し、食事も気持ちいいくらいの食べっぷりでした。
3日に、大阪に遊びに行く予定のある従姉の娘一家が帰ってから、長女一家と長男、私でカラオケに行く。
長男の歌は1?年振りに聞いたかな、(あ~あ、こんな声だったなあ)と思う。
孫に負けじと頑張った(?)私の結果
ある女の詩 86.861 博多恋ごよみ 85.295 黒の舟歌 86.444 恋のインターチェンジ 86.768 夜明け 85.526 大阪情話 89.415
長男を長男宅へ届ける。
明日は6時半起床で『コロナの湯』で朝食バイキングをし、ホテル気分を楽しむか、と言うと孫たちが喜びOK。
出かけていた菜穂が帰り、長女と3人、で久しぶりに2時近くまで話し込む。
3日朝、「おばあちゃん」の声で飛び起きる。6時45分だという。
夫と5人で『コロナの湯』へ。帰りに夫がエレベーターのボタンを上下、両方押していたとは知らずに乗る、エレベータは上に行く、いっそ最上階まで行こう。8階の窓から景色を眺め、「本当にお泊りの客だね」と大笑いしながら帰る。
菜穂が起きていて、今度は長女が留守番で、菜穂と5人で『豊橋市二川本陣』でやっている正月用の展示品を見に行くことに。
「おばあちゃんも豊橋に住んで50年になるんだけど、一度も来たことがなかったの、あんたたちのおかげだはありがとうね」と感謝。
300円也の抹茶もいただく。マリちゃんが茶道部だったというので作法を教わる。辛党の菜穂には珍しく、出された麩饅頭が美味しいという。売っているお店を教えてもらい帰りに買う。
帰りの車のラジオでは新春文芸がやっていて、4時半からは川柳だという。私の部屋で少しだけ聞く。
7時半に長女一家が帰る。孫たちとの幸せな時間がおわりました。
今朝は静かな朝です。
明日からは仕事で、請求書は7日提出、給料支払いは9日になります。
今日だけは私の時間にしようかな?(笑)
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