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 昨日、水川さんに2度も事務所に来てもらったりしながら校正を終えました。

そして、今日の昼前に印刷やさんへデータの送信を済ませました。ホッ!です。

来年の手帳にも1ページ目に ◎川柳には個性がなければいけない 誰にもわかって しかもその人でなければうたえないような作品を書こう(水府)。◎文学のテーマは生きて死ぬ人間。◎助詞止めが余韻があっていいという人がいるが短詩系でも文学である以上、きちんと起承転結を結び、助詞止めは避けた方がいい を書かなくっちゃと思ってます。

≪27日追記≫ おはようございます。

昨日の夕方、印刷やさんから電話があり、仕事が終わってから校正資料を持ちに行き、帰りに石巻地区市民館の学習室に。勉強中の学生と同室で、9時までの1時間半ばかりを資料の読み直しに。つづきを今朝早起きして完了です。

24日は、長女と菜穂と三人で事務所で仕事をしました。雑談のほうが多かったんですが、その中での面白い話。

私  「そんなん言うけど血がつながっとるんだから」(私とだか夫とだかは忘れた)

菜穂 「つながっとらん、つながっとらん、私は川で拾って来たと言われた」

長女 「誰に言われた」

菜穂 「お父さん」

長女 「私も言われた」  大笑いしました。

今日は、浜松中日文化センターでの川柳教室です。

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