昨日(14日)の午前中にハーローワークへ、雇用保険被保険者資格取得届(久し振りに日本人2名入社)と、高齢者雇用継続給付支給申請書(1人)の事に行き、済ませて帰ろうとしたら、受付の横に居る人が「○○さん(うちの会社の名前)、すみません、こちらへ」と呼ぶ。
何とまあ、「会計検査院の実地検査を受けることとなり、貴事業所が検査対象に指定されました」という、雇用関係書類の借用依頼についてのの封書が…と言われる。「いや、まだ届いてないです。じゃ今日届くのね」 詳細を教えても貰って帰りました。12月4日までに出さんとならんです。
ハローワークへの行き帰りに、午後からの水川さん講師の御津川柳会の「洗う」を作句しようかな、などと思っていた事は、頭から吹っ飛んでしまいました。ごめんなさい、しました。
12日の本郷川柳会は、句会の後に、新会員歓迎の親睦を兼ねたランチを楽しみました。
本郷地区市民館たより用に提出した、ピカッと5句
神の手に還る命を日々磨く 河合 正秋
よく笑う孫で我が家の福の神 砂田 治美
善人で貧乏神を追い出せぬ 藤原 緑郎
人間は神の忠告気付かない 尾崎千津子
ひたすらにこの子の無事を七五三 戸沢 光子
13日は、浜松中日文化センターでの川柳教室
10月から入会された方に、互選用に白板に書いた全句で、「句意が解らない、作者に聞いてみたい句がありますか」と伺ったら、解らない句があると言われたので、1番から27番までの全句をチェックしていきました。必死で作句した作品でも、自句自解はなかなかに難しく、和気藹々のひとときになりました。新しい人が入ってくれるということは初心に戻れる機会で有り難いです。改めて「誰にもわかる言葉で、誰にも作れない句…」の水府の教えを思い返しました。句会後のランチに私も数か月ぶりに仲間に入れてもらいました。
今日は、仮組の3人とグラインダ研磨1人と出荷が2車あるので工場長に出勤をお願いしました、それに強力な助っ人(?)として長女と長女の末娘が名古屋から来てくれています。ガンバリます(^o^)
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