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昨日の昼過ぎに、水川会長が事務所に見えて、1回目の校正のための資料をもって行かれました。先月号の編集後記に「豊橋番傘には太平洋戦争の頃、感受性強き少年時代を過した男性がたんと居るではないか。その頃のことを、月に1編ずつ載せるのも悪くない企画ではないか」と書いたんですが、早速佳い原稿が届いて、今月も編集が楽しかったです。11月号をお楽しみにね。

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11月号の編集”にコメントをどうぞ

  1. 紀伊子 on 2011年10月28日 at 5:58 AM :

    順子さん
    がんばっておられますね。編集の企画も読んでくださる方の気持ちを入れるのはいいことです。でもページ数に限られるのが残念。経済的力を蓄えなければが私の悩みです。エッセイも入れたいです。
    我が会も27日稿了、ゲラ待ちの2,3日、パソコン整理です。

  2. 鈴木順子 on 2011年10月29日 at 5:53 AM :

    紀伊子さん、おはようございます。
    自分の句が載っている柳誌を心待ちにしている人がいるから、と思いながらの編集は気が急くけど楽しいですね。
    こちらは、11月号の発送が、昨日、無事に終わりホッとしてます。

     昨夜は、娘が借りてきたDVD「パーマネント 野ばら」を観ました。菅野美保と夏木マリが母子の映画でしたが、最後にやっとストーリーがわかるという内容で、ずっと「訳分らんなぁ」と言いながら観、、娘は途中ちょこっと寝た場面もありで。
    世の中、男と女しかいないんだからありうる話だけど、七十代のオバチャンたちが寄るとさわると男を俎上に。娘が「狩人だなぁ」と言う、それが一番面白かった、かな?
    書き込み、ありがとうございました。

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