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「6月号の編集も終らんのにブログやってる場合じゃないでしょう」の叱責が聞こえて(?)なかなか報告が出来なかったんですが、

5月23日夫の70歳の誕生日祝いをすっぽかして↑へ、閑雲さんと出席しました。閑雲さんは関東大会デビュー戦(?)でしたが絶好調でスタートが切れました。閑雲さんおめでとう。

私は久方の全没でした。主幹には「考えすぎたんだよ」と慰めてもらい、編集長には即吟で2句ばかり詠んでもらい笑いのネタにしてもらいました。

私は南桑さんの時代から大会の仲間に入れてもらっていて、国技館の時の事やら、過去に豊橋番傘から一緒に出席した仲間のこと等などを懐かしく懐かしく思い出してました。

五十嵐修句集「お陰さまで…」は、すっごく良い句集です。心の栄養になります。新葉館出版なので、見かけたら、是非是非買って読んでくださいねぇ。

このブログを読み、我が家の事情を知り尽くしている(?)米本卓夫さん、裏方お疲れさまでした。お世話になりました。良かったらコメント待ってます。

大会に出席された皆さん、良かったら、全没だった私の復習のために、大会入選句を書き込んでもらえると嬉しいです。お願いします。

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東京みなと番傘川柳会 創立50周年記念大会”にコメントをどうぞ

  1. 三上武彦 on 2014年5月25日 at 7:58 AM :

    いつもロムさせていただくばかりですが、初めてコメントさせていただきます。
    「全没だった私の復習のために」?、「復讐」の間違いではないですよね。参加250名の大きな大会だったので、全没の方が続出だったと思います。私の会の方も全没。
    私は、かろうじて「翔ぶ」の「パイロット不足で跳べぬ格安機」、「傘」の「膝痛が傘持ってけと指図する」と2句抜けましたが、「パイロット」の句は文台の勘違いで他の作家名で読み上げられ、抗議したら翌日「あなたの句でした。発表誌で訂正うんぬん」と電話がありました。(番号を振ってあるのにどうして?)
    後ろの2題でやっとひっかかりましたが、こんな大きな大会ではもう運が左右するとしか思えませんね。

    6月8日の「豊橋番傘」100号記念大会のご盛会をお祈りいたしております。私は、欠席投句で参加させていただきます。

    • 三上武彦 on 2014年5月25日 at 9:01 AM :

      すみません。今確認したら「パイロット足りずで翔べぬ格安機」でした。なんだかこの句は、ケチがついてるみたいです。
      失礼しました。

      • 鈴木順子 on 2014年5月25日 at 1:46 PM :

        武彦さん、初コメントありがとうございます。嬉しいなぁ。
        「復讐」そうも書くねぇ、大笑いしました。
        自分の発想の貧弱さに気付かされる大会でした。仕切りなおしで勉強します。
        「パイロット足りずで翔べぬ格安機」の句覚えてますよ。入選50句(?)の激戦のなか、おめでとうございます。
        武彦さん、6月8日は大会ではなくて、ささやかな内祝いの「100号記念句会」なんですよ。平成18年頃は、たぶん誰もが100号まで続くとは思ってなかったと思うので…感謝と幸せに浸ります。

  2. 高柳閑雲 on 2014年5月25日 at 4:21 PM :

    こんにちは。関東初遠征よかったです。
     では入選句から、
     「今」   今の今世界のあちこちが燃える
     「五十」  秘密基地五十過ぎてもまだ作る
     「颯爽」  颯爽とタカラジェンヌの長い脚
     「これから」これからは妻の歩幅に合わせよう
     250人からの出句、思いがけない良い成績でした。
     懇親会は、大先輩から沢山の柳友の皆さんと輪ができ、大変有意義
     な時間を過ごせました。
     順子さんとは、豊番百号記念句会の成功を誓っての帰路でした。

    • 脇田 雅美 on 2014年5月25日 at 10:25 PM :

      閑雲さん関東デビュー好成績でおめでとうございます。
      ボディーガードにも弾みがつきましたね!
      また、順子さんも折角のデビューに閑雲さんの成績にさぞ喜ばれていることでしょう(ー_ー)!!
      豊番百周年記念句会成功しますよ楽しみですね!
      私も出席しますのでよろしくお願いします。・

    • タカシ on 2021年5月2日 at 1:50 PM :

       豊橋番傘 令和3年5月号巻頭言 珠美さんによる閑雲さんの想い出に牽き寄せられて、閑雲さんには珍しいブログ投稿を見ました。
       ここへ書いても、誰の目にも触れないであろうことを佳いことに、チョッとばかり。閑雲さんのエネルギッシュな行動力、枠に拘らない、限りのない発想力、短詩形への表現力など、五十代半ばでしたか凄ささえ感じます。

       これこそ天賦の才能なのでしょうか、それともたゆまぬ努力の成果なのでしょうか、この頃に順子会長の蒲郡勉強会でお世話になりかけ、駆け出しのワタシには、ただただ羨むばかりです。

       閑雲さんとお話しをする機会は数多くあった筈ですが、桜花吹雪のようにスッと逝ってしまわれた。もっともっと川柳について教えて頂きたかった。こんなことになるとは思いもしませんでした。残念で、残念でなりません。

  3. 祥司 on 2014年5月26日 at 2:47 PM :

    順子さん 東京、お疲れさまでした。
    閑雲さん 凄いすごい!やりましたね。おめでとう。
    自分の結果は、次の貴重な1句でした。楽甫会長が好きになりました。
      50年前のあなたを好きでした  (50)
    ◇懇親宴では皆さんを紹介頂きありがとう。
    田中主幹、こうすけ会長、卓夫様らお一人ひとりに感謝です。用意していた名刺が空になりました。
    翌日は孫と午前中遊び、小学校時代の同期と昼食を取り、東京駅から銀座まで散策して帰って来ました。東京って凄いところですね。
    ◇今日から毎日柳壇の誌上大会入選作のまとめに入りました。順子さんにも選をお願いしましたがありがとうございました。
    では、1日のめいばん句会と反省会を楽しみにしています。

  4. たかこ on 2014年5月26日 at 6:23 PM :

    順子さん
    ちょっと教えて。記念句会への参加に豊橋駅から会場までバス停みっつとありますが、歩いて何分くらいですか?
    過去二回、どうやって行ったか覚えが無いのです。一緒に行った人は歩いたと言われます。

    • 鈴木順子 on 2014年5月27日 at 6:15 AM :

      たかこさん、おはよう♪
      ハガキ届きました。ありがとう。私も1句が浮かばなくて苦吟していましたが、昨日仕事帰りの車の中で、会心の句(???)が出来たので今日中にポストインします。
      さっき、印刷やさんとの6月号の校正のチェックをしFAX送信、ホッとしているところです。あとは封筒への宛名印刷をしながら製本を待ちます。

      多分20分はかからないと思う。ほとんどの人が駅から歩いてきてくれてるようです。
      駅を出で、市電の線路に沿って歩く。市電が左折するするところで右折する5分強かな(豊橋郵便局がある)。真っ直ぐ歩き徳田家具店の信号で左折、左側に豊橋家庭裁判署があり、右手に中消防署があります。中消防署の玄関は消防車が数台停まっているので、裏が中部地区市民館の入口になっています。
      夫が犬の散歩から帰ってきた、朝食の支度支度(笑う)

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