昨日で仕事納めでした。帰りに夫と、コロナの湯に行き、のんびりしてから帰宅。
番傘1月号が届いてました。年間秀吟抄へは応募してなかったので、各地句報秀吟抄200句をチェック。
豊橋番傘句会作品からは
彼女から貰った傷は浅くない 水 川
背伸びした分だけしぶき浴びている ますみ
お断りしよう条件揃い過ぎ 文 代
神の手と呼ばれるメスにすがりつく 照 弘
肝心の順子さん(?)は 名古屋番傘句会作品で
少し距離置いてみるのも処方箋
今朝もまた鏡と戦して負ける を載せてもらいました。
めいばんさんの句会場へ向かう電車の中の作句時間が効を奏しているのでしょうか??? これじゃ、めいばんの鈴木順子になっちゃいそう(笑)
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仕事納めまでお疲れ様でした。
年間秀吟抄への応募はつい忘れますね。
年明け早々の御津、尾張旭、豊番の句会の句と近詠作句を始めました。
いい句が少し出来たので出席が楽しみです。
順子さん
コロナの湯、ご主人とご一緒して今年の疲れがとれたことでしょう。
◆私も11月号から番傘の誌友になりました。
1月号から誌友近詠に登場しましたので、ご指導をよろしくお願いします。
◆では、順子さん始め皆さま、よいお年をお迎え下さい。
順子さん
この一年間順子さんのブログをいつも読ませていただき、そのバイタリティーに刺激を受け続けました。コメントはあまり書きませんでしたが、ブログは欠かさず読ませていただきました。来年もよろしくお願いします。めいばんでまたお会いしましょう。それではいいお年を。
正司さん、
新年のご挨拶が遅くなりました。
おめでとうございます。
めいばんさん例句会の後での反省会で、正司さんが語られることが私の学びとなっています。今年も宜しくお願いいたします。
正司さんが病まれた年に、同じ病をした夫が、去年末に、助っ人で、フクシマの現場へ出張に行きました。とても過酷な現場で、最後まで助っ人は出来ずに帰ってきました。
夫は髪もふさふさしているうえに白髪もないし、現場が好きだから今でも溶接をしているので、69歳とは見てもらえないことを自慢してましたが、やはり年相応の動きしか出来ないほど過酷だったとか。
「お父さんの齢」を家族で認識しました。今年は夫婦の時間も大切にしたいと思っています。
順子さん
明けましておめでとうございます。
番傘で「今朝もまた鏡と戦して負ける」でこの句を見て万歳でした。
女性の心理をよくぞ表現してくれました。
今年もどうぞよろしく
紀伊子さん、温かい三箇日です。
遅くなりましたが、おめでとうございます。
今年は、港番傘さんのお祝い事に出席の予定です。その時には会えますか? 今年もよろしくお願いいたします。
紀伊子さんのブログで、年末には、お正月準備を済まされているのを読ませてもらい、反省しました。
我が家の向かいの家も商売をしています。年齢は、ご夫婦とも70歳を超えてます。
娘との新年の挨拶のなかで「正月のお客さんも嬉しいけど、ホッとする間もなく…」と話されたとか。
なかなか『おばあちゃん業』が出来ない私は、盆正月が罪滅ぼしなんですが、「自分達も正月くらい身体を休めたいのが本音だよねぇ」と相槌でした。