今日、水川さんが1回目の校正資料を持ちに来てくれました。今月はエッセイが幾つかあります。もう23日、編集のピッチをあげないと……。
4月22日、東愛知新聞の『東愛知文芸欄』に「川柳豊橋番傘2月号」作品の中から1人1句ずつ掲載していただきました。
4月23日、東日新聞の『東三河柳壇』に「川柳豊橋番傘4月号」近詠作品の中から1人1句ずつと、5月句会案内を掲載していただきました。ありがとうございます。
《4月24日追記》
水川さんとの2度目の校正が午前中に終わりました。
そして、PM5時過ぎに印刷所さんへメール送信。束の間の安息タイムです。
昨日、水川さんが昭和58年と59年の「名番・豊番合同吟行会」の資料が残っていたと持って来てくれました。
11時30分から16時30分まで。宿題3題各3句 席題なし。会費5500円(2回目は6000円)交通費各自負担。1回目参加者50名。2回目の宿題は「肥える」曽根幸広選 「ソフト」鷲津道代選「指」杉浦三水選 世話役は2回とも 寺部水川、山田正一
感嘆して読んだ後を保存すべきか断捨離か、只今思案中です。
その他に、昭和56年12月1日発行の豊橋番傘川柳会同人名簿の原本(会則がついてます)。これは水川さんが印刷されたとか。
梶本放亭さんの金婚喜寿祝いの記念「放亭句集」昭和56年9月1日発行も。今夜から読ませてもらいます。
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順子さん
<感嘆して読んだ後を保存すべきか断捨離か、只今思案中です。>
とよばんの歴史を語る資料です。
残したいもの、消したいものと色々でしょうがそれも歴史です。「順子伝」の大切な資料になるのでは。
大きな寒暖差に負けてませんか。お身体ご自愛を。
祥司さん、おはようございます。
第1回合同吟行句会出席者名簿に、佐藤恒星さん、軸見呑舟さん、庄司登美子さん、田中豊泉さん、成瀬幾子さん、船橋正恵さん、武藤伶子さん、山内悦次さんが載ってます。まずは、その方たちにお見せしなくてはと思っています。
会則を、きちんと作り直そうと話し合ってる時に、
話し合いの席には入院中で居なかった水川さんが、原本を持って来てくれたのも不思議な力を感じるので大事にすることにします。
今日から、平成22年10月以降に入社したブラジル人5名が、1トン以上の玉賭け技能講習に岐阜県まで出掛けます。(1人5万円+日当3日分)×5名。それにガソリン代+高速代 大変な出費です。でも、受かるまで追試をさせて必ず合格まで面倒を見てくれるので、日本語の出来ない彼らには最短コースかな?5時半集合出発だから、もう東名高速に入ってるかも。