7日のめいばんさんの句会に出席しました。
久し振りに、白帝さんが選者でした。白帝さんは90歳です。以前、「毎月、今日が最後の句会かな」と思いながら来ていると聞いていて、
白帝さんの披講前のお話を聞いているうちに、反省会は、白帝さんと飲みたいなと思いました。
で、いつものメンバーとの一ヶ月振りの会話が楽しめませんでしたが、正司さん、祥司さん、また、佳句の書込みを宜しくお願いします。
私達は、6時半頃に散会でした。地下道をゆっくりゆっくり名古屋駅まで歩いて、地上は多分バス乗り場あたりという所で別れ、章照さんとJR名古屋駅へ。電車が遅れに遅れていて、豊川駅に着いたのは9時過ぎてました。
五時半過ぎたので、私の結果は、また後にします。
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順子さん
私たちのグループも6時半過ぎには解散しました。順子節が聞けなかったのは少し残念でした。しかし、白帝さんと楽しまれたのは良かったですね。
昨日の句会では、選者とどうも気が合わなかったようです。私の句のレベルが高すぎたのか、いやいややはり選者の方が一枚も二枚も上だったようです。
勇気だし君が好きだと言ってみる [勇気]
落書きもピカソの絵なら高く売れ [値段]
表札に別姓光る女史の家 [表]
順子さん
昨日はお疲れさまでした。
反省会(6人)は文字通りに反省会(ワイン2本を空け6時閉会)となりました。
全没を救ってくれたTさんに感謝です。
あっさりと許す夫に何かある (あっさり)
あっさりと敗けた裏にはある打算 (あっさり)
◆雨がしょぼショボ降る中を帰りましたら、机の上に「信濃川」が置かれていました。
2回目の投句です。その結果を・・・。
静かだが大丈夫かとのぞく風呂 (音)
6人での互選で3人が抜いてくれました。うち一人は、人位で嬉しかったです。
Mさんも選者でしたが、今回は残念がら気が合わなかったです。
☆このところの寒暖差は半端じゃないのでお身体ご自愛を。
祥司様
信濃川川柳 人位おめでとう。
選者として私の感覚の悪さをお詫び申し上げます。折角のいい句を見落としてしまいました。次回[花]の選はしっかり目を開いてやるつもりですから今回は勘弁してください。
正司さん
わざわざコメントありがとうございました。
人位は、柳さんの入会御礼の選だと思っております。
せめて、正司さんの背中が見られるように精進しますのでご指導をお願いします。
来月は花が咲かせるように頑張ります。
こんばんは。順子さん、岡崎さんの大会と名番さんは失礼しました。
連日、お疲れさまでした。
祥司さん、信野川での人位入選おめでとうございます。
私ももっと頑張りたいとおもいます。
また、旨い酒を飲みましょう。よろしくお願いします。
閑雲さん
こんばんは。励みのお言葉ありがとうございます。
7日はお顔が見られなくて寂しかった(?)です。
また名番での反省会を楽しみにしています・
小生も豊番さんへ作句が快調になりましたらお邪魔します。
正司さん、祥司さん、閑雲さん、
おはようございます。
祥司さん、6人の仲に、中野要さんも入ってましたか?
私達は、生ビールの後は焼酎。私はロックです。白帝さんと章照さんは日本酒でした。
私の結果です。
必需品に情け容赦のない値段 (値段)
ネクタイに男の美学潜ませる (ネクタイ)
憎らしさ子はあっさりと親離れ (あっさり)
容易とはいかぬこの世が面白い (あっさり)
一生の支えになった誉め言葉 (誉める)
大好きな君の表情見てる幸 (表)
表向きと思う言葉を推し量る (表)
昨日は、本郷川柳会の会報を作りました。といってもA4で1枚です。それと送られてきた、互選の句「坂」を入力、それと私にいただいた「義理」を作者毎に入力。今日は、その資料で添削させてもらう句を探して教材用にさせてもらう資料を作ります。
明日は見学者が1人来てくれるそうです。嬉しいことです。
『信濃川』うちにも昨日届いてました。いつものことで、新聞読んでたら寝てしまってたので、今日読みます。
順子さん
要さんはご一緒ではなかったです。いつものメンバーです。
◆結果発表、相変わらずの好成績に脱帽です。
自信作没に選者を誉めておく (負け犬の遠吠えです)
はじめまして!マガジンクラブ句会の、句ノ一と申します。柳友から、順子さんの句集(夜明け前)を借りて、昨夜、読みました。驚きました!
衝撃で、寝付かれませんでした。すごいです!何処かで、お会いしたら、声をかけさせて下さい。
句ノ一さん、初めまして。静岡県の方ですよね。
大会名は忘れてしまいましたが、私は数回、句ノ一さんを遠くから拝顔してましたよ。
これで、声をかけるチャンスを頂いたんですよね。嬉しいです。
宜しくお願いいたします。
還暦からの人生に期待して、還暦までの私を『夜明け前』で清算しました。
生別した母と一緒だった末の妹に『夜明け前』をあげるまでの勇気がないままに、時が過ぎてたんですが、
このブログの2月末頃に書いた(財産放棄)の一件から、やっと心奥も語れるようになり、
「実は…」と『夜明け前』の事を切り出しました。末妹も私が川柳をやっている事は知ってたので「読む、読む」。
母が言った(生きているうちは、会わぬと決めていたのに血は汚いね)…のくだりのことが気になったんでしょうね、
間なしに、妹から「(血は汚い)を、お姉さんはどう思う?」って電話がかかってきました。
私は子供の頃から、生母や妹が恵まれた暮しをしているという噂を聞くことが嬉しく、恨みに思ったことはなかったので、思っていることを話しました。ホッとしたのかな、妹の過ぎし日の事などをあれこれ語ってくれて、
それからは生母を偲び会う電話が多くなりました。
叔父が縁を繋いでくれたんだなと、二人で感謝しまています。