心の汗
おいしいワインを飲みました。 照明、部屋の装飾、酒、音楽、食事・・・そして、心おきない相手・・・ 高質の時間です…。
...【続きを読む】
朝顔川柳句会迫る
毎年、夏の恒例行事として「朝顔川柳句会」が、台東区の生涯学習センターで開催されます。 今年は「特別選」として、前田雀郎氏の長男で川柳学会顧問理事の前田安彦宇都宮大学名誉教授と、どどいつ・しぐれ吟社の主宰・吉住義之助氏が選者として参加します。 一芸に秀でた方の選は、江戸時代から川柳風の句会でもたびた...【続きを読む】
川柳さくらぎ研究句会
川柳さくらぎの研究句会がはじまります。 柳多留250年(文芸川柳250年)を機に、単なる競吟だけでなく、「川柳を考える」ことを主眼として、批評の方法論、選句理論、川柳史観などを磨くため参加者による研究の場とします。
明日の川柳を確かなものとするために、過去を識り、今を捉え、未来の川柳を創る機会...【続きを読む】
柳多留250年 さいたま川柳展
柳多留250年行事の一環として「さいたま川柳展」が行われます。 埼玉川柳の原点ともいえる「みよし野柳たる」という書籍の初公開や、近代漫画の祖・北澤楽天と川柳漫画、フォト川柳による「さいたま市」名所めぐりなど、多彩な展示を行います。 オープニング日に合わせて、記念句会を行います。講演あり、句会ありの...【続きを読む】
文京川柳会新会長選出
昨夜の文京川柳会で第六代の新会長が選出されました。
堤 牛歩氏です。
文京川柳会は、毎年会長を「公選」するちょっと変わった運営をしています。だれでもが会長に成り得る立場で、立候補も可。6年目を迎え、二期努めた牛歩氏が交代を申し出、立候補がなかったため、久し振りの選挙。 来年に柳多留250年の...【続きを読む】
Loading...





































