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 川柳さくらぎの研究句会がはじまります。
 柳多留250年(文芸川柳250年)を機に、単なる競吟だけでなく、「川柳を考える」ことを主眼として、批評の方法論、選句理論、川柳史観などを磨くため参加者による研究の場とします。

川柳さくらぎ研究句会

 明日の川柳を確かなものとするために、過去を識り、今を捉え、未来の川柳を創る機会を目指します。

 ご参加ください。

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  1. 青山 南 on 2014年6月30日 at 6:33 AM :

    おはようございます。
    本来は、「川柳さくらぎ広場」関係のお話になるかと思いますが、こちらの方でご確認をさせていただきました。
    7周年記念合同句集に参加をさせていただきたいのですが、作品は新作でなくても、たとえば、川柳さくらぎ誌に載せていただいた作品の中から選句をさせていただいてもよろしいのでしょうか。

    • 尾藤 一泉 on 2014年6月30日 at 7:32 PM :

      こんばんは。もちろんです。全部新作の書き下ろしは、なかなか大変です。何もできないうちに7周年。年をとることだけは早いようです。よろしくお願いいたします。

  2. 二宮 茂男 on 2014年6月30日 at 9:25 AM :

    一泉さん おはようございます。地方区の話ですが、条件が合えば、9月13日(土)13時30分頃、第28回ふじさわ川柳大会(JR、小田急「藤沢南口徒歩10分」)へ、お願いしたく、横山きのこ(なごみ亭ぽっと)さんの連絡先を教えていただけますか。1年ほど前に、ぽっとさんから、メモをいただいたのですが、大切にしまい込み、今、現在、見あたりません。恐縮です。また、川柳さくらぎの研究句会の件、老体で悩んでいます。

    • 尾藤 一泉 on 2014年6月30日 at 7:37 PM :

       こんばんは。嬉しい話です。ぽっと師匠の出演は、こちらで対応させていただきます。川柳の会で落語は、同時期に始まった江戸の複合文化としておもしろいものがあります。
       ぽっと師匠の落語は、是非「柳多留250年」と絡めて扱ってやってください。
       個人情報ですので、住所等は、ココに記述するのを控えます。
       ぽっと師匠から、連絡させます。
       よろしくお願いいたします。

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