神奈川県の伊勢原市で、平成の道路拡幅工事によって昭和42年に建てられた「大山参道入口」碑が倒され、放置されています。この時、参道碑と一体の村田周魚翁の句碑
お互いの齢をほめあう山の道 周魚
も倒され、そのままになっています。
これを再建立しようと2年前から地道な活動を続け、地元の協力を得て、来年の5月12日に除幕式を行えるまでに進みました。
これからは、具体化した再建立の費用を基金募集しなければなりません。目標は200万円です。川柳文化財の継承と保存のため、お力添えください。皆様に知っていただき、僅かずつでも多くの方に協力いただけることを望んでおります。
どうぞよろしくお願い申し上げます。


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よい仕事をされておりますね。
募金、協力させて貰います。
江畑先生、ありがとうございます。
1週間ほどでチラシが出来ます。
またその時は、どうぞよろしくお願いいたします。